猫のポーチ🐈

我が家で飼っている猫さんのある部分が特徴的なので、雑学がてらご紹介いたします。

こちらの猫さんの画像、おなかの下のぷよぷよした部分、目立ちませんか!?

まるで牛さんの乳にも見えませんかね?🐄

こちらのたるみは「プライモーディアルポーチ」という体の構造とのことです。個体差はあるけど正常な体の構造のようで、他のネコ科の動物にも見られるとか。皮膚がたるんだものなので「ルーズスキン」と呼ばれることもあるそうです。

喧嘩などの衝撃から内臓を守るためや、足を柔軟に動かせるようにするためなど様々な役割をもっております。

こちらは前の画像の猫さんの若かりし頃の姿!

生後3か月ぐらいの時の写真ですが、ポーチが発達しそうな片鱗がある気がしますね…(ちなみに今8歳なので、もうだいぶ前です笑)

基本的にはこちらのポーチは皮膚のみの構造となっておりますが、しこりや脂肪があると肥満や病気が隠れている可能性もあるとのことなので、よく観察してあげましょう!観察がてら触ると気持ちいいですが、多分大抵の猫は嫌がるのでほどほどにね😹

 

ARC/Kっち

「山形花笠まつり」に行ってきました

食品分析課のSです。2026年8月5~7日に開催された山形花笠まつりに行ってきました。

山形花笠まつりとは

華やかに彩られた山車を先頭に、「ヤッショ、マカショ。」の勇ましい掛け声と花笠太鼓が高らかに真夏の夜に響き渡るなか、『花笠音頭』に合わせてあでやかな衣装に身を包んだ1万人を超える踊り手の躍動感あふれる踊りと、山形の花である『紅花』をあしらった笠の波がうねり咲きこぼれ群舞を繰り広げます。
以前は一糸乱れぬ正調花笠踊りの集団美が『山形花笠まつり』の醍醐味でしたが、今は華麗な〝正調女踊り【薫風くんぷう最上川もがみがわ】〟〝勇壮な正調男踊り【蔵王ざおう暁光ぎょうこう】〟の他、花笠踊り発祥の地・尾花沢地方のダイナミックな〝笠回し〟や、趣向を凝らした〝創作踊り〟など、多彩な踊りが観客を魅了する真夏の夜の祭典です。

山形県出身の芸能人も参加します。

オープニングセレモニー

ウド鈴木

橋本マナミ

「ぱーてぃーちゃん」すがちゃん最高No.1

武本庵

前橋の「武本庵」さんに行ってきました。

美味しいお蕎麦を探す旅をしていましたが、もう武本庵さんで終了かもしれません。今まで食べた中で一番好みのお蕎麦でした。

天ぷらの野菜もとにかく味が濃くて美味しいかったです。衣も軽くてサクサクです!特にキノコ類は水分もあるのでしっとりとなりやすいのですが、時間をおいてもサクサクのままでした。

 

ただ13時に行ったところ、ちょうど私たちでお蕎麦がラストでしたので

早めの来店がよさそうです。

 

第二食品検査課 N

漫画家入門

漫画家志望の小5娘の誕生日プレゼントです。

この時代にデジタルではなくアナログです。

ちいかわやお文具さんが好きなので日常系漫画をせっせと描いております。

表現力は興味深いのですが、画力は・・・です(^-^;

ARCカ

 

お家でアフタヌーンティー🥪🫖

先日、実家に帰ったら、母親がアフタヌーンティーを開いてくれました!

テーブルには、サンドイッチやクッキー、フルーツ、マカロンなどがたくさん並んでいて、思っていた以上に本格的!

コーヒーや紅茶を飲みながら、家族でおしゃべりしたり、好きなものをつまんだりしながら、のんびり過ごしました。

ホテルのアフタヌーンティーもいいですが、実家で気楽に楽しむのもいいものですね。

美味しいものを食べながら、家族とゆっくり過ごせる時間はやっぱり幸せです☺️

母親のおもてなしに感謝しつつ、しっかり楽しんできました。

食品分析課YK

北海道の味

北海道で限定販売されている濃縮つゆ「めんみ」をご存知でしょうか。

知ってはいたのですが食べたことがなかったので思わず買ってしまいました。

5倍濃縮と割と濃いめ

普段使っているめんつゆと違いがあるか試したいと思います。

第二食品検査課 K

「和カフェ 笑福」さんのかき氷

少し前に吉岡町の「和カフェ 笑福」さんでかき氷を食べてきました!

メニューに珍しいチョコミントを発見し、惹かれて注文。

すっきり爽やかでとても美味しかったです!

一緒に行った人がマンゴーとメロンをそれぞれ頼んでいたのですが、

メロンのかき氷は、とにかくフルーツがふんだんに使われていて、

見ているだけでも圧倒されるほどのボリューム感でした!

臨床検査 Kob N

“魔の山”谷川岳に登ってきました(^^)/

こんにちは!

今回は“魔の山”として知られる谷川岳に登りました!

谷川岳は日本百名山にも選ばれている名峰です。

朝起きると小雨が降っていましたが、天気予報の「曇り」を信じて山へ向かいました。今回は天神平からのルートを選び、ロープウェイで途中まで上がることに。山頂付近は霧が濃く、途中から雨も降り出して心が折れそうになりました(;;)

それでも休憩を挟みながら登り続け、無事にトマの耳へ登頂。
ただし山頂の景色は真っ白で、雨も続いていたため長居はしませんでした。

下山の頃には天候が回復し、雄大な景色を楽しむことができました。 今回はトマの耳まででしたが、次回は晴天のオキの耳を目指して再挑戦します🏔

総務S