お疲れ様です。釣り部の渡辺です。
先日、帰省の合間に新潟県糸魚川で2時間半の朝活釣りをしてきました。
雨が降ったりやんだりの生憎の天気でしたが、ワームで狙って初めてキジハタを釣ることができました!
サイズは小さめでも、狙って釣れた一匹は嬉しさひとしお。
追加を試みましたが、その後はフグの猛攻に遭いせっかく買ったワームがボロボロに。
短時間釣行ではありましたが成果が出てとても有意義な朝活になりました。
食環境衛生研究所 の従業員が書き込むブログです
お疲れ様です。釣り部の渡辺です。
先日、帰省の合間に新潟県糸魚川で2時間半の朝活釣りをしてきました。
雨が降ったりやんだりの生憎の天気でしたが、ワームで狙って初めてキジハタを釣ることができました!
サイズは小さめでも、狙って釣れた一匹は嬉しさひとしお。
追加を試みましたが、その後はフグの猛攻に遭いせっかく買ったワームがボロボロに。
短時間釣行ではありましたが成果が出てとても有意義な朝活になりました。
お疲れ様です。釣り部の渡辺です。
先日、皆様のご協力も有って名前が決まりました釣り部の船「アルバトロス」が初出船となりました。
スケジュールの都合もあり釣り部のメンバーは参加できませんでしたが、会長と船を譲ってくださったKさんのベテランお二人による、新潟・村上での1泊2日釣行。
初日はサビキを中心に、タイラバやジグも織り交ぜた五目釣り。アジ、キジハタ、エソなど、色々な魚が釣れたようです。
翌日は、朝に釣れた小アジを使っての泳がせ釣りに挑戦し、見事にKさんがブリを釣り上げ初出船をめでたく締めくくりました!
Kさんおめでとうございます!
次回こそは我らが釣り部メンバーも乗船して大物を狙っていきたいです。
お疲れ様です。釣り部の渡辺です。
先週金曜日の夕方、「カタクチイワシの群れを追って、ワラサクラスのブリが回ってきているらしい」そんな熱い情報をキャッチし、釣り部メンバー4名で急遽、日曜日に弾丸釣行をしてきました!
天気はあいにくの雨予報。カッパを羽織っていざ出陣するも、予報通りの本降りに。
雨脚がどんどん強まり、「これは修行みたいだな」なんて思いながら、ワラサを求めてロッドを振り続けました。
夜が明け、ようやく周囲が見えるようになると……私たちが必死に投げている沖に定置網が広がっていました。笑
「あ、これは厳しいかも」とみんなで悟り、魚の気配も薄く、雰囲気はちょっと残念モード。
そんな中、ルアーにヒットしたのは──まさかの「弓角」。
ブリの代わりにはなりませんが“戦利品”をゲットし、ある意味ボウズは逃れました。
結局、釣り部メンバーも目立った魚は釣れませんでしたが、雨に打たれながらもワイワイ過ごす時間は楽しかったです。
毎回言っている感じですが、次回こそはリベンジを誓って釣行計画立てたいと思います。
こんにちは。釣り部の渡辺です。
先週の土曜日、釣り部3名で新潟県上越市へ昼から夕方にかけてブリ狙いでショアジギング!夜は場所を移して糸魚川へホタルイカパターンの釣行へ出掛けてきました。
前日の情報では大型のブリが釣れているとのことだったので、期待を込めてキャストしまくるも…現実はそんなに甘くなくあえなく撃沈。
ですが、夜の部で状況が一変しました!
ホタルイカルアーにヒットが集中し、クロダイ・スズキ・カサゴが次々と釣れる展開になりました。
雨が降り始めてコンディションは悪かったものの、ルアーへの反応は好調。
時間の制限があった中でのまさかの釣果にテンション爆上がりでした。
私は最初にヒットしたクロダイが波打ち際でフックが外れて、キャッチしようと焦って追いかけましたが指先が触れただけで間に合わず…。
両手がビショビショ、左足を殴打、リールに傷が入るという悲惨な結果に。
まぁ、これも釣りの醍醐味ですね(笑)。釣り人あるあるだと思います!
まだまだ釣れそうな雰囲気はありましたが夜も遅くなってきたので切り上げて帰ってきました。
次回は何を釣ろうか画策中です。そろそろ釣り船始動ですかね!
こんにちは。釣り部の渡辺です。
ついに、釣り部の船の名前が決定しました。その名も――
「アルバトロス」!
ご応募頂きました皆様、ご協力ありがとうございました!
候補には社内外から個性的な名前がたくさん寄せられ、選考は盛り上がりましたが、最終的に決め手となったのは、ゴルフ好きの重役からの熱い一票。
ご存知の方も多いかと思いますが、「アルバトロス」は「アホウドリ」という意味で、ゴルフ用語ではパーより3打少なくホールアウトする“スーパーショット”。
そんな響きの良さと縁起の良さ、そして広い海を優雅に飛ぶアホウドリのように、自由に釣りを楽しめる船であってほしいという想いが重なり、見事この名前に決まりました。
実はこの船、会長が休日を利用してコツコツと整備を進めてきたもの。
その姿を見ていた社員たちは、「これはただの船じゃないな」と感じていたのではないでしょうか。
その努力の結晶にふさわしい名前を、みんなで決められたことを嬉しく思います。
これから「アルバトロス」は、釣り部の活動を支える心強い仲間として、大活躍してくれることでしょう!
今後の釣果報告もお楽しみに!
お疲れ様です。釣り部の渡辺です。
先日、Kさんと2人で犀川殖産漁協へ本流トラウトを狙いに行ってきました。
天気も良く、ロケーションは最高。雄大な流れの中で竿を振るだけでも贅沢な時間でした。
今回はミノーへの反応が薄く、スプーンをメインに展開。
Kさんは見事にニジマスを1匹キャッチ!
私にも当たりはあったものの、フッキングできず惜しくもボウズ…。
それでも、雄大な川の流れを感じながら試行錯誤する時間はとても充実していました。
次こそはとリベンジを誓いながら、素晴らしい自然の中での釣りを満喫しました。
こんにちは。
釣り部の渡辺です。
先週末、地元の新潟に帰ったタイミングで一人こそこそと出掛け、深夜から朝まで富山名物のホタルイカ掬いならぬ、ホタルイカを食べにくる魚を釣るホタルイカパターンという釣りをしてきました。
向かった先は富山ではなく新潟県糸魚川市。
ホタルイカ掬いについては会社の人と2019年と2020年の2回、ホタルイカパターンは2020年に1度チャレンジしましたがいずれもホタルイカを1匹も見る事ができず、長い距離を掛けて移動をしても眠気と疲労だけが残る残念な結果となってしまうため、それ以来敬遠しておりました。
最近は釣りアプリやネットのおかげで糸魚川のホタルイカパターンの釣果情報もポツポツと入ってきており、5年ぶりに思い立ち深夜車を走らせる事になりました。
現場に到着してみると思いのほか波が高く、ルアーも波に揉まれて何だか上手くいっていない感じ。
少しその場で続けましたが根掛かりでルアー無くすわ波怖いわでその場は一旦諦め、移動しようか帰ろうか悩みながら車に向かって歩いていると、他よりも波の影響が少ない場所を発見。せっかく来たので、もう少しここで粘ってみようと思い釣りを再開しました。
途中、ホタルイカ掬い来ていた地元のおじさんに話しかけられ、「すごく少ないけどホタルイカは居たよ」とありがたい情報と勇気を頂き、もう少し粘る事に。
待望のヒットは日の出の時間を過ぎたころ、いきなりガツンと当たりが出て間髪入れずにグイグイと良い引きをみせます。
バクバクしながら夢中でリールを巻くとクロダイが上がってきました。
まさか釣れるとは思わなかったので、気づいたら興奮で手が震えていました。
5・6年越しのリベンジ達成です。
その後も同じコースを投げてでもう一匹追加。
2匹目のファイトは楽しすぎて脳が溶けるんじゃないかと思いました。
自宅に帰り魚を捌いてみるとお腹の中からホタルイカが出てきて、まさしくホタルイカパターンだったんだなと。
こんな事があるから釣りジャンキーは発生するんだと再確認できた釣行となりました。
こんにちは。
釣り部の渡辺です。
先月の釣果が好調だったので今月も同じ潮回りでまた茨城まで釣りに出かけました。
今回は朝まづめをサーフ 、休憩やら移動やらを日中に行い、夕方から夜に掛けて河口でのシーバス狙う計画でした。
朝から夜までKさんと2名の濃密デート釣行です。
朝のサーフは全体的に渋かったですが、奇跡的に何とか一匹釣れました。
サイズは小さいですが渋い状況の中、釣りたかったルアーで釣れて嬉しかったです。
また、夜の部では前回と同じバチ抜けパターンで30cmのシーバスが数釣りを楽しみ、そんな中大きいサイズが混ざっていたようでKさんが60cm程のサイズのシーバスを釣り上げました!
Kさん、待望のメモリアルフィッシュおめでとうございます!
程なくして私にも重量感のある魚が掛かりましたが残念ながらフックアウト。
最後の最後で悔しい結果になりましたが、今回も楽しい満足のいく釣行となりました。
こんにちは。
釣り部の渡辺です。
船の塗装を終えた翌日、3/1が群馬県内の渓流魚解禁日だったことを思いだし、早速、様子を見に出かけてみました。
解禁明けで魚がいっぱい釣れるだろうと甘い考えで現地に向かいましたが、現実はそれほど甘くなく、釣り場に入ってから暫くしてから人の足跡残っているのに気づきました。
皆さん考えている事は同じだったようで案の定まったく釣れず、今日はもう帰ろうかなと考えていた時に小さな流れ込みを発見。
本流はもう誰かが釣って厳しいかもと考えダメもとでそちらを登っていくことに。
すぐに小さな滝つぼを発見し、おそるおそるキャストすると20cm程のイワナが釣れました。
まったくの手つかずだったようで滝つぼから数匹のイワナがルアーを追ってくる様子が見てとれて、小さな釣り堀状態に。
終わってみれば釣果3匹。2025年初渓流魚が自身初イワナで楽しめました。
こんにちは。
釣り部の渡辺です。
この前の土曜日に、昨年お取引先から譲り受けた船(食環研丸(仮))を釣り部のメンバーで塗装を行いました。
会長の号令のもと、皆で何やかんや言いながら作業をしておりましたが、終わってみれば素人作業とは思えない感じの出来栄え。遠目で見ればですが…
くすんでいた船が一転、かっこよく仕上がりました!
後は船内の塗装と名入れを行い完成になります。
名前はまだ決まっていないようなので、何か良い案がございましたらぜひぜひコメントを下さいませ。
リニューアルした船での初出航が今から楽しみです!
↑ 塗装前
↓塗装後