お疲れ様です。
緊急事態は解けましたが、まだまだ外出ができない今日この頃・・・
皆様動お過ごしでしょうか(・・
やぱっり外食はしたいですよね
はい:テイクアウトです
近くのピザ屋さんでテイクアウトしてきました
まじうまで今まで食べたピザで一番おいしかったです!!
1200円というコスパ最高わっしょい


いちごとクリームチーズのピザも食べました写真はありませんすいません
pull

食環境衛生研究所 の従業員が書き込むブログです
お疲れ様です。
緊急事態は解けましたが、まだまだ外出ができない今日この頃・・・
皆様動お過ごしでしょうか(・・
やぱっり外食はしたいですよね
はい:テイクアウトです
近くのピザ屋さんでテイクアウトしてきました
まじうまで今まで食べたピザで一番おいしかったです!!
1200円というコスパ最高わっしょい


いちごとクリームチーズのピザも食べました写真はありませんすいません
pull
自粛期間が明けましたがまた第2波の足音が刻一刻と近づいている今日この頃、いかがお過ごしでしょうか。受託試験部のおないです。
食環研園芸部の陰に隠れて、こっそり食環研メダカ愛好会を発足させようか思案してます。産卵した卵をせっせと採卵し、放置すること2か月ほど。
ここまで大きくなりました。
経験上、手をかけるとメダカは☆になってしまうことが多いのですが、あまり手をかけず自然?を意識すると元気に育つ気がします。
我が家のメダカもベランダでほぼ放置で育ててます。水温だけ気を付けて換水も1ヶ月に1回のペースか少し水がきれいなグリーンじゃなくなったかなぁって時にしか換えてませんが元気に育ってます。自粛期間にせっせと採卵した卵たちは200匹くらいに増えたでしょうか。飼いたい方いましたら遠慮なくどうぞ(笑)
そして我が家に新加入したのが・・・

マルチーズ×プードルのMIX犬、シャケ君です。引き取り時にシャケのおもちゃが好きだったことから命名したのですが、、、、後にそれはニジマスのおもちゃであることが発覚しました。すまんシャケ。マスオかマルオじゃなかっただけよかったということで皆様シャケのこと宜しくお願い致します。見かけたら愛でてあげてください。
ひさしぶりのまるやまです
みなさんはぐんま100kmウォークをご存知でしょうか?
ニューイヤー駅伝のコースを丸1日かけて歩くという大会があるんです
実は数年前にもエントリーしていたんですが、その時は大会当日の都合がつかず、参加を断腸の思いで断念
そして今年はコロナの影響で大会が来年に延期になるという・・・
非常に残念です・・・
そんな中大会事務局が

ひまわりの種を送ってくれました
届いたのはだいぶ前で蒔いたのもだいぶ前になりますが
しばらくすると芽が出て


今はこんな感じになっちゃいました

密集密接の2密状態ですが、そこそこ元気に育ってくれているのではないかと思っています
葉っぱの色が薄い気もしなくもないですが・・
ちなみにまるやまは今ひまわり以外に食用に二十日大根とモロヘイヤも育てています
二十日大根はすでに二期作目に突入しています
前はベランダに緑のカーテンも作ったりしてましたが今はガンガン直射日光があたります
ちなみにまるやま以外にも植物育ててる人そこそこいるような気がします
食環研園芸部発足ですか?
まるやま
先日、メダカの卵と稚魚をいただきました。

この写真は孵化後の子たちですが、これから大きくなるのが楽しみです。
そういえば、まずは水槽を買わなくては。。。
ネットでの誹謗中傷が話題になっていますが、これには言葉の重さの変化が関係しているのかもしれません。それに気づかせてくれるのが 千と千尋の神隠し です。
少し頼りない主人公 千尋は、異世界に迷い込み、そこで自分の名前「千尋」を奪われてしまいます。様々な苦難をのり越え、少し成長した千尋は、最後には自分の名前「千尋」を取り戻します。
日本には「武士に二言はない」という言葉がありますが、これには「自分が変わることがわかっているからこそ、変わらないものに約束事をかける、それが 言葉 である」と昔の人は考えていたように思えます。それだけ言葉に力があったのだと。太宰治の 走れメロス にも同じニュアンスを感じます。
現代はというと、「”約束”をしたとしても事情が変われば”約束”も変わるのが当たり前」。このことを前述と対比させてみると、「自分自身は何も変わらないのだから」という前提条件がうかび上がってきます。これは千と千尋とも逆です。
言葉の削除と書き換えが容易になった現代。言葉から重さが少しずつ失われ、だれでも気軽に投げやすくなりすぎているのかもしれません。
その重みを取り戻すには、ときに自分と言葉(=現代は情報)に距離をおき、今の自分の変化に目を向ける必要があるのかもしれません。

フィス長 マツヲ
フィス長は休みの日にジブリ映画を見直しています。
風の谷のナウシカは日本を代表するアニメ映画です。この映画と、コロナ影響下の我々の現状との、なんとなく感じた関連性についてだだ書きします。
大地に閉ざされていたパンドラの箱を空けてしまったことで、大地の怒りをかい、腐海の森と昆虫たちが人間たちに牙をむく…いま現在の我々に起きていることと同じように思えます。そして、規制と緩和や、マスク、ソーシャルディスタンス、その光景は、風の谷のナウシカの中で、人々が腐海の森や虫たちと一定の距離をとろうとする光景に似ているようにも思えます。
次のストーリーには何がでてくるのでしょうか…
怒り狂ったオームの大群?
焼き尽くさんとする巨神兵?
腐海と棲み分けることで平穏を迎える風の谷?
それとも腐海の森と心を通わせるナウシカでしょうか??

フィス長 マツヲ
みなさん、こんにちは。
最近、運動不足で足が浮腫んでいる渡邊です。
以前ブログで、ジムに通い始めました!と報告したのですが、
新型コロナウイルスの影響で私の通っているジムも二か月ほど前から
休業しています(´;ω;`)
おうち時間を有効に使って、運動しようとも思いましたが
とにかくゴロゴロすることが好きなので、運動離れが進んでしまいました・・・
家ではとにかく暇があれば寝る、食べる、テレビを観る、を繰り返しています。
そしてここ二週間くらいで、急激に足が重く感じるようになり
さすがにまずいと思って始めたのがコレです↓
ストレッチポールです!!

縦に使えば肩甲骨を動かすことができ、
横に使えば足の裏、ふくらはぎ等々ほぐすこともできます
(使い方があっているのかはわかりません)
ジムでの運動ほど激しくはありませんが、
運動不足の私にはぴったりでした。
皆さんはおうち時間何して過ごされていますか?
衛生検査所 渡邊
“ある日、自分は夢の中で蝶になっていた。目を覚ました後も、自分が蝶なのか自分なのかわからなくなった。”
荘子の「胡蝶の夢」より
これを読んだ人は、こう思うかもしれません。
「荘子は荘子だから、蝶になるはずがない。荘子は荘子でしょ」
それに対して荘子は、次のように言っています。
「そのように、物事にいちいち白黒をつけようとしているから自由になれないのではないか。私がその時は、蝶だったのなら蝶だった。荘子だったのなら荘子だったのだ。」

近代的自由製造装置”エアコン”の不自由さについての検討
夏になれば
暑い 30℃を越えてる
部屋を冷やそう ピッ えっと…設定温度は…〇℃にしよう
涼しい!
冬になれば
寒い 10℃を下回ってる
部屋を暖めよう ピッ えっと…設定温度は…〇℃にしよう
暖かい!
エアコンって便利だよな、涼しくも、暖かくも、自由にできる…
あれ…ん?!…設定した温度に差があまりない
暑いから冷やそうとした 寒いから暖めようとした…つもりだった
ちがう!! おれの身体は…
暑さから解放されたいわけでも 寒さから逃れたいわけでも
はたまた 涼しくしたいわけでも 暖めてもらいたいわけでも なかったのか?
自由 を求めたつもりが 秩序 に従っていた
じゃ 自由ってなんだ
暑い~ 30℃を越えてる~
暑いよな~いい感じだよな~
寒い~ 10℃を下回ってる~
部屋を暖めよう ピッ えっと…設定温度は…30℃にして
汗かくから半袖になろっと
これが自由か?…はたまた混沌か?
自由 を求めたつもりが 秩序 に従い
自由なのか混沌かを考えて 混迷 を深めてしまった
あぁ、これが近代の不自由さなのかなぁ
フィス長 マツヲ
磯野家には波平さんとマスオさんという二人のサラリーマンがいます。彼らもコロナ禍では在宅ワークを強いられていることでしょう。では磯野家の一体どこで在宅ワークをするのがよろしいでしょうか。
サザエさん宅には玄関から居間に続く廊下があります。フグ田夫妻の部屋を左折すると長めの廊下(縁側)に続きます。
西洋建築では廊下が存在しますが、西洋における廊下とは、部屋の間仕切りの役割をはたすとともに、個人同士の間仕切りの役割も果たしていたのではないでしょうか。
家の真ん中に一本線を引き、家を個別の部屋に分け、人同士が個別であることを認識しあっている。現代に通じる西洋個人主義的な発想からすると、割かし的外れではないのではないでしょうか。
一方、日本の古民家はどうでしょう。多くは、縁側はあるけど廊下がありません。西洋建築と対比してみると、日本人に根付く全体主義の文化が垣間見えます。京都の長屋もその一つです。
サザエさん宅を昔から見ている我々は、古き良き日本の一般的な家、というイメージを持ちがちですが、日本の古民家に見るような全体主義感はありません。どちらかというと西洋的な間取りです。
しかし、最近の新築にはこんな話も聞かれます。
なるべく壁を取り除き、家族の顔がいつも見えるような家。
これは、前述したサザエさん宅から古民家へ発想が逆行しているともいえます。もしかしたら、2011年の3.11震災以降、日本人の共同体意識の変化が、家の間取りの逆行につながっているのかもしれません。
ここで話をぐるっと変えますが、コロナ離婚という言葉を最近よくテレビなどで見ます。ある調査によれば、コロナ禍で離婚を考えた割合は40代夫婦が一番多く、次いで30代、20代、50代。
この順位と、「在宅ワーク」「3.11以降の新築」「サザエさん宅から古民家への移行」「家族の顔がいつも見えるような家」に何らかの関連性があるかなぁ…
サザエさん宅であれば、波平さんとマスオさんは客間で、ふすま締め切りで在宅ワークをするといいのかなあ。一日中あの姿勢は辛そうだけれど…

謝辞 見たよとお声がけくださるコアなお客様方に感謝申し上げます。
フィス長 マツヲ
新型コロナウイルスについて・・・期待?
名前の由来はウイルス粒子表面の「突起」が太陽の「コロナ:王冠」に似ているから。