こんにちは、ぶんせきのAです。
先日、清澄白河にある理化学専門店「リカシツ」に行ってきました!

店内には、フラスコや試験管、シャーレなど見慣れたものがたくさん。普段は仕事で使っている器具も、おしゃれに並んでいるとなんだか新鮮です(笑)「こんな使い方もあるんだ!」という発見もあって、ついつい長居してしまいました。
理科好きの方はもちろん、雑貨好きの方にもおすすめです!🔬🧪

食環境衛生研究所 の従業員が書き込むブログです
asnmです。
春頃、板倉町に落語を観に行ったのですが、その時に「青竹手打佐野らーめん 和龍」さんに伺いました。
頂いたのは「青竹手打ちチャーシューメン(MIX)」の醤油です。
これがまた、滋味深いスープにもちもちの麺が絡み、チャーシューもバラ・ロースどちらも絶品でした。
餃子も、友人とお互いに「3個じゃなくて5個にすればよかった・・・」と後悔するくらい美味しかったです。
他にも塩ラーメン、担々麺、味噌ラーメン、各種定食など、魅力的なメニューが多かったので、先日再訪してきました。
今回は「青竹手打ちチャーシューメン(MIX)」の塩と小ライスです。
塩の方はスープの優しい味わいがさらに際立つ感じです。
ライスにはチャーシューとネギを載せ、卓上の具入りラー油をかけて食べてみたところバッチリの味わいでした。
和龍さんですが、現在東京の池袋に2号店を構えております。
東京オフィスの方も、機会があれば是非行ってみてください。
隆(たかし)は今朝もホウキとチリトリを持って事務所の前に出ている。
2年前に伯父である社長に招かれてこの会社に入社、その社長が2ヶ月前に長期入院の憂き目にあい、先輩社員からも推薦され30歳台の若さで社長に就任したのだ。
「おはようございます、今日も社長さん自らお掃除してえらいですね~。いつもウチの前も掃いてくださりすみませんね~。」お隣のお母様も外に出てきた。
「社員はみんな自分の仕事が忙しいので、僕が一番時間が取れるのです。」と隆。
「そうそう、この間社長さんからいただいたサンプルね、孫娘にあげたら全部お友達に配ったって言ってましたよ。」
近隣の方々とのコミュニケーション作りも欠かせない。
デスクに戻った。社長就任挨拶も一段落した中、隆にはいろいろな用件が待ち構えている。事務所の修繕工事の打ち合わせ、銀行との交渉、役所への提出書類の決裁、お客さまへのクレーム対応、協力会社への訪問、更には地域の祭礼の協賛企業としてイメージキャラクターとのポスター撮影など……
「他の会社の社長さん方はどんな仕事してるのかな……」隆はふと窓の外を見ながらつぶやいた。
午後、隆は休みを取り長男の通う幼稚園に向かっていた。妻が高熱で動けず、長男のお迎えと帰宅後に家事を行うために。
お迎え時間より早めに着いて、お世話になっている園長先生に挨拶しようと門をくぐると、お迎え前の遊びタイムで園児たちが思い思いに遊んでいる。そんな中、女の子の声が聞こえてきた「社長さん、こっち こっち!」隆は思わずあたりを見まわした。すると隆の長男がホウキとチリトリを持って女の子のもとに駆け寄ってきた。するともう一人の女の子からも「社長さん、こっちもね~」と。
隆に気付いた長男は「パパ、ぼく社長さんのおしごとしてるんだよ! あとね、おとなりさんのおうちの前もおそうじするんだ!」と満面の笑みでゴミを拾い始めた。
(このストーリーは当社とは全く関係ございません)
我が家で飼っている猫さんのある部分が特徴的なので、雑学がてらご紹介いたします。
こちらの猫さんの画像、おなかの下のぷよぷよした部分、目立ちませんか!?
まるで牛さんの乳にも見えませんかね?🐄
こちらのたるみは「プライモーディアルポーチ」という体の構造とのことです。個体差はあるけど正常な体の構造のようで、他のネコ科の動物にも見られるとか。皮膚がたるんだものなので「ルーズスキン」と呼ばれることもあるそうです。
喧嘩などの衝撃から内臓を守るためや、足を柔軟に動かせるようにするためなど様々な役割をもっております。
こちらは前の画像の猫さんの若かりし頃の姿!
生後3か月ぐらいの時の写真ですが、ポーチが発達しそうな片鱗がある気がしますね…(ちなみに今8歳なので、もうだいぶ前です笑)
基本的にはこちらのポーチは皮膚のみの構造となっておりますが、しこりや脂肪があると肥満や病気が隠れている可能性もあるとのことなので、よく観察してあげましょう!観察がてら触ると気持ちいいですが、多分大抵の猫は嫌がるのでほどほどにね😹
ARC/Kっち
食品分析課のSです。2026年8月5~7日に開催された山形花笠まつりに行ってきました。
山形花笠まつりとは
華やかに彩られた山車を先頭に、「ヤッショ、マカショ。」の勇ましい掛け声と花笠太鼓が高らかに真夏の夜に響き渡るなか、『花笠音頭』に合わせてあでやかな衣装に身を包んだ1万人を超える踊り手の躍動感あふれる踊りと、山形の花である『紅花』をあしらった笠の波がうねり咲きこぼれ群舞を繰り広げます。
以前は一糸乱れぬ正調花笠踊りの集団美が『山形花笠まつり』の醍醐味でしたが、今は華麗な〝正調女踊り【薫風最上川】〟〝勇壮な正調男踊り【蔵王暁光】〟の他、花笠踊り発祥の地・尾花沢地方のダイナミックな〝笠回し〟や、趣向を凝らした〝創作踊り〟など、多彩な踊りが観客を魅了する真夏の夜の祭典です。
山形県出身の芸能人も参加します。