奥日光 朝ライド|中禅寺湖から湯ノ湖へ

こんにちは。動ラボN川です。

夏は暑いから自転車乗ってられない・・・ならば標高の高いところにいこう

ということで

 

先日、ロードバイクを車に積んで奥日光へ。

朝6時ごろに竜頭ノ滝駐車場に到着し、まだ涼しいうちにスタート。まずは中禅寺湖の湖畔へ向かいました。

朝の中禅寺湖は人も少なく、水面も穏やか。山と湖を眺めながら走れるこの辺りは、やっぱり気持ちいい。

このロケーション、最高じゃないですか?

その後は戦場ヶ原方面へ。緑の中をゆっくり登りながら、戦場ヶ原を抜けて湯ノ湖まで走りました。標高が高いだけあって夏でも涼しく、途中の景色も最高。ロードバイクで走るにはかなり好きなコースでした。

今回の走行は34.91km、獲得標高451m。観光しながらの朝ライドだったので、距離以上に満足感あり。

走り終わったあとは日光を少し観光して、最後はラーメン+チャーシュー+ご飯。消費した以上に補給した気もするけど、これはご褒美ということで。

涼しい時期にまた走りたい奥日光でした。 🚴‍♂️

つぎはいろは坂登ろうかな。予想以上に満足した日光旅でした。

やっほっほ夏休み

もうすぐ夏休みの期間も終わりますね。

娘が7月からしきりに「やっほっほ夏休み~♪」と楽し気に歌い踊っていたので

夏休みらしくお出かけしました。

東京スカイツリー

娘は”スカイ”ツリーということで、パウパトロールのスカイがいると思っていたようで、少しがっかりしてました笑

私はソラマチにあるキルフェボンのタルトを食べられたので満足です。

おいしかったです。

 

動コン NK

なぜ日本では「水餃子」より「焼き餃子」が人気なの?

餃子といえば、皆さんは何を思い浮かべますか?

日本では、多くの人が「焼き餃子」を思い浮かべるでしょう。

パリッと焼けた皮に、ジューシーな肉と野菜。白いご飯やビールとの相性も抜群です。

ところが、中国では「餃子」といえば、特に北方地域では水餃子が代表的です。

中国では「餃子=主食」

中国の北方地域では、餃子は単なる「おかず」ではなく、主食として食べられることが多いです。

皮も日本の焼き餃子より厚めで、餃子だけでも十分お腹いっぱいになります。

特に春節(旧正月)などのお祝いの時には、家族みんなで餃子を作り、水餃子にして食べる習慣があります。

日本では「餃子=ご飯のおかず」

一方、日本では餃子は「ご飯のおかず」という位置づけが強くなりました。

日本の焼き餃子は、皮が比較的薄く、焼くことで表面がパリッと香ばしくなります。

この「パリパリ+ジューシー」という食感が、日本人の好みに合ったのでしょう。

そして何より、焼き餃子は白いご飯によく合います。

「餃子定食」という、日本ならではの食べ方が、その象徴といえるでしょう。

日本では水餃子をあまり見かけない

日本の飲食店では、水餃子を提供しているお店はあまり多くありません。

たまに水餃子が食べたくなることがあります。そんな時は、家で水餃子を手作りします。

自分で作った水餃子を茹でたてで食べると、やっぱり美味しいです。

焼き餃子には焼き餃子の美味しさがあり、水餃子には水餃子の美味しさがあります。

日本では焼き餃子、中国では水餃子が主流同じ「餃子」でも、食べ方の違いには、それぞれの国の食文化が表れていて、とても興味深いですね。

風鈴まつり

桐生市にある宝徳寺の風鈴まつり。

たくさんの風鈴だけでなく、かわいいお地蔵様もいっぱいいます♪

市松模様のお庭も素敵で、他にも色々見どころのあるお寺でした。

山の方なので、涼しくて風もあり、風鈴の音色も心地よい空間でお勧めです。

分析 h

桃の季節ですね

毎年8月、山梨の友達から桃が送られてきます。

 

今年は大きい桃が4個。

こちらは「ゆうぞら」という品種みたいです。

 

晩ご飯の後、さっそく食べましたが、とても甘くておいしい!

一人で1個食べよ~♪と思いましたが大きかったので食べきれず…

家族に手伝ってもらい、無事完食。

 

あと3個。

そのまま食べるか、加工するか…

いろいろ楽しみながらいただきたいと思います。

 

臨床検査課 U

幸運?

先日家の窓に張り付いていたヤモリを眺めていたら、腹の中に卵が!

家を守ってくれると言われるヤモリが繁殖しているのは良いことなのかなーと眺めていました。

そんなことがあった次の日の早朝、犬の散歩で玄関を出たら庭先にアオダイショウが!

アオダイショウも敷地内で見かけると縁起が良いと言われているので、何か良いこと起こらないかなーと思っている今日この頃です。

動ラボ17

窓に張り付いたヤモリ アオダイショウ

地元・群馬で最高のライブ!

こんにちは。

先日、私の大好きなヤバイTシャツ屋さんのワンマンツアーに行ってきました!

「ヤバイTシャツ屋さん」

名前だけは聞いたことがあるという方も多いのではないでしょうか。

かなりインパクトの強い名前ですが、バンド名です。ちゃんとTシャツも売っています。

会場は高崎芸術劇場。キャパは1,000人ほどでしょうか。ど平日にソールドアウトしたそうです。ヤバTの人気の高さを感じます。

ヤバTの良さは、何といってもライブの楽しさです。

音源で聴くのとライブ会場で聴くのでは、満足度がかなり違います。どのバンドもそうだと言えばそうなのですが、ヤバTは特にその差が大きいように感じます。

ヤバTの曲は、歌詞もメロディーもとにかくキャッチーで聴いているだけで楽しいのですが、ライブではとにかく会場全体が一体となって盛り上がります。初めてライブに行った人でも、周りにつられて自然と楽しめるような、そんな魅力があります。

そして、ヤバTといえば曲だけではなく、MCもかなり面白いです。メンバー同士の掛け合いやその場でしか聞けない話など、曲の合間もすごく楽しめます。

 

今回は、個人的に一番好きな曲を聴けたことももちろん最高だったのですが、何といっても地元・群馬でヤバイTシャツ屋さんのライブを観られたことがとても嬉しかったです。

楽しすぎて約2時間があっという間に終わってしまいました。

 

興味のある方はぜひライブに足を運んでみてください。

きっと、思っていた以上に楽しんでもらえると思います。

そして気付いた時にはヤバイTシャツを着ているかもしれませんね。

 

最後まで読んでくださりありがとうございました。

 

臨床検査課 kじま

AI その名は

子供とAIの話をしていた時のこと

 

自分「AIといえば、チャッピーと、それと、えーとあれだ、ジェ、ジェ、、、 ジェジュニ!」

子供「???」

自分「あ!違う、ジェジュニはカンピロだ! ジェミニだ! ジェミニでした!!!」

 

業界あるあるな言い間違いでしょうか?!/(^o^)\

 

臨床検査課 (水)

衝動買い👛シリーズ

衝動買いってあるあるですよね…

ふと自分のデスクを見渡したら、ここ半年で衝動買いしちゃったシリーズが溜まってたので、紹介しちゃおうと思います。少しでも皆さんの共感・興味あるものあればいいなー(笑)

①スクイーズ

最近流行ってるのでたまにYouTubeとかで見てたのですが、見る専門で自分で買うとは考えてなかったんです…。でも大型ホームセンターに行ったときに見つけてしまって気づいたらカゴにいれてしまいました!クリーム感が強くてずっしりなのに戻りも速い最高のもみごこちでございます。

休憩時間とかの癒しとして使ってます。使いすぎて袋傷んでます(笑)

②シャチナミンV

先月ですが、鴨川シーワールドに行った時のお土産コーナーでレジに並んでいる際に見つけてしまいました。発想が面白いし、効能とかまですごい凝ってます!現在は空き瓶になったのですが、何か入れたいなーと思いつつ思いつかなくてどーしようかなーという状況です。

③ピングーのミニ缶

ここからは平成女児(?)シリーズ!クリップとかが入るミニ缶です。

ピングーは平成女児現役(?)のときにビデオを繰り返し見てた気がする…特にポップコーン作って配ってるみたいな回が好きだったのですが、分かる人いますかね(笑)

④お茶犬の小物入れ

お茶犬も平成女児御用達ですねー。私は麦茶犬のムハが好きで、自転車の鍵にキーホルダー付けてました。「お茶犬はーどこにーでもーあらわれるー」のフレーズでおなじみだったCMも懐かしいです…

以上、衝動買いシリーズでした!

皆さんも欲しくなったり、懐かしい気持ちになれましたかね?

 

ARC/Kっち

大塚国際美術館に行ってきました。

食品分析課のAです。

西日本にある実家(中国地方)の帰省途中、絵画を習っている娘の希望で徳島県の「大塚国際美術館」    に訪れました。

こちらは西洋名画等をオリジナルと同じ大きさに複製し展示してある陶板画の美術館です。

こちらのメイン名画の一つは、バチカン市国のシスティーナ礼拝堂にあるミケランジェロ作の     「最後の審判」です。

私は、学生時にオリジナルを拝見しにバチカンへ訪れました。                    しかし、その時礼拝堂内に入ることはできたのですが、壁画全体をきちんと見ることができませんでした。壁画の前に修復作業用の足場とシースルーの天幕がありました。

そう、絵画修復作業をしていたのです。

というのも、私が訪れたのは、まだEU域の流通通貨がユーロになる前の1999年。

つまり2000年の前の年。2000年とは・・・・        そう、キリスト生誕2000年です。

そのため、バチカン市国のみならず、ローマの至るところで修復作業がされていました。日本では、ノストラダムスの大予言や、PCの2000年問題のほうが騒がれていたくらいで、キリスト生誕記念年なんてその時は露とも思わなかったです。

それが、今回複製とはいえオリジナルと同一サイズの壁画を拝見することができ、約四半世紀前の目的を達成した気持ちでした。

大塚国際美術館には、各国の美術館の名画が一堂に会しているので、とってもお得な気持ちになれますよ。特に、ゴッホの「ひまわり」は7画すべてが横並びであるので、なんだかお得感満載でした。