もうすぐ夏休みの期間も終わりますね。
娘が7月からしきりに「やっほっほ夏休み~♪」と楽し気に歌い踊っていたので
夏休みらしくお出かけしました。
東京スカイツリー

娘は”スカイ”ツリーということで、パウパトロールのスカイがいると思っていたようで、少しがっかりしてました笑
私はソラマチにあるキルフェボンのタルトを食べられたので満足です。
おいしかったです。
動コン NK

食環境衛生研究所 の従業員が書き込むブログです
もうすぐ夏休みの期間も終わりますね。
娘が7月からしきりに「やっほっほ夏休み~♪」と楽し気に歌い踊っていたので
夏休みらしくお出かけしました。
東京スカイツリー

娘は”スカイ”ツリーということで、パウパトロールのスカイがいると思っていたようで、少しがっかりしてました笑
私はソラマチにあるキルフェボンのタルトを食べられたので満足です。
おいしかったです。
動コン NK
餃子といえば、皆さんは何を思い浮かべますか?
日本では、多くの人が「焼き餃子」を思い浮かべるでしょう。
パリッと焼けた皮に、ジューシーな肉と野菜。白いご飯やビールとの相性も抜群です。
ところが、中国では「餃子」といえば、特に北方地域では水餃子が代表的です。
中国では「餃子=主食」
中国の北方地域では、餃子は単なる「おかず」ではなく、主食として食べられることが多いです。
皮も日本の焼き餃子より厚めで、餃子だけでも十分お腹いっぱいになります。
特に春節(旧正月)などのお祝いの時には、家族みんなで餃子を作り、水餃子にして食べる習慣があります。
日本では「餃子=ご飯のおかず」
一方、日本では餃子は「ご飯のおかず」という位置づけが強くなりました。
日本の焼き餃子は、皮が比較的薄く、焼くことで表面がパリッと香ばしくなります。
この「パリパリ+ジューシー」という食感が、日本人の好みに合ったのでしょう。
そして何より、焼き餃子は白いご飯によく合います。
「餃子定食」という、日本ならではの食べ方が、その象徴といえるでしょう。
日本では水餃子をあまり見かけない
日本の飲食店では、水餃子を提供しているお店はあまり多くありません。
たまに水餃子が食べたくなることがあります。そんな時は、家で水餃子を手作りします。
自分で作った水餃子を茹でたてで食べると、やっぱり美味しいです。
焼き餃子には焼き餃子の美味しさがあり、水餃子には水餃子の美味しさがあります。
日本では焼き餃子、中国では水餃子が主流同じ「餃子」でも、食べ方の違いには、それぞれの国の食文化が表れていて、とても興味深いですね。

桐生市にある宝徳寺の風鈴まつり。


たくさんの風鈴だけでなく、かわいいお地蔵様もいっぱいいます♪
市松模様のお庭も素敵で、他にも色々見どころのあるお寺でした。

山の方なので、涼しくて風もあり、風鈴の音色も心地よい空間でお勧めです。
分析 h
毎年8月、山梨の友達から桃が送られてきます。
今年は大きい桃が4個。

こちらは「ゆうぞら」という品種みたいです。

晩ご飯の後、さっそく食べましたが、とても甘くておいしい!
一人で1個食べよ~♪と思いましたが大きかったので食べきれず…
家族に手伝ってもらい、無事完食。
あと3個。
そのまま食べるか、加工するか…
いろいろ楽しみながらいただきたいと思います。
臨床検査課 U
こんにちは。
先日、私の大好きなヤバイTシャツ屋さんのワンマンツアーに行ってきました!
「ヤバイTシャツ屋さん」
名前だけは聞いたことがあるという方も多いのではないでしょうか。
かなりインパクトの強い名前ですが、バンド名です。ちゃんとTシャツも売っています。

会場は高崎芸術劇場。キャパは1,000人ほどでしょうか。ど平日にソールドアウトしたそうです。ヤバTの人気の高さを感じます。

ヤバTの良さは、何といってもライブの楽しさです。
音源で聴くのとライブ会場で聴くのでは、満足度がかなり違います。どのバンドもそうだと言えばそうなのですが、ヤバTは特にその差が大きいように感じます。
ヤバTの曲は、歌詞もメロディーもとにかくキャッチーで聴いているだけで楽しいのですが、ライブではとにかく会場全体が一体となって盛り上がります。初めてライブに行った人でも、周りにつられて自然と楽しめるような、そんな魅力があります。
そして、ヤバTといえば曲だけではなく、MCもかなり面白いです。メンバー同士の掛け合いやその場でしか聞けない話など、曲の合間もすごく楽しめます。
今回は、個人的に一番好きな曲を聴けたことももちろん最高だったのですが、何といっても地元・群馬でヤバイTシャツ屋さんのライブを観られたことがとても嬉しかったです。
楽しすぎて約2時間があっという間に終わってしまいました。
興味のある方はぜひライブに足を運んでみてください。
きっと、思っていた以上に楽しんでもらえると思います。
そして気付いた時にはヤバイTシャツを着ているかもしれませんね。
最後まで読んでくださりありがとうございました。
臨床検査課 kじま
子供とAIの話をしていた時のこと
自分「AIといえば、チャッピーと、それと、えーとあれだ、ジェ、ジェ、、、 ジェジュニ!」
子供「???」
自分「あ!違う、ジェジュニはカンピロだ! ジェミニだ! ジェミニでした!!!」
業界あるあるな言い間違いでしょうか?!/(^o^)\
臨床検査課 (水)
食品分析課のAです。
西日本にある実家(中国地方)の帰省途中、絵画を習っている娘の希望で徳島県の「大塚国際美術館」 に訪れました。
こちらは西洋名画等をオリジナルと同じ大きさに複製し展示してある陶板画の美術館です。
こちらのメイン名画の一つは、バチカン市国のシスティーナ礼拝堂にあるミケランジェロ作の 「最後の審判」です。

私は、学生時にオリジナルを拝見しにバチカンへ訪れました。 しかし、その時礼拝堂内に入ることはできたのですが、壁画全体をきちんと見ることができませんでした。壁画の前に修復作業用の足場とシースルーの天幕がありました。
そう、絵画修復作業をしていたのです。
というのも、私が訪れたのは、まだEU域の流通通貨がユーロになる前の1999年。
つまり2000年の前の年。2000年とは・・・・ そう、キリスト生誕2000年です。
そのため、バチカン市国のみならず、ローマの至るところで修復作業がされていました。日本では、ノストラダムスの大予言や、PCの2000年問題のほうが騒がれていたくらいで、キリスト生誕記念年なんてその時は露とも思わなかったです。
それが、今回複製とはいえオリジナルと同一サイズの壁画を拝見することができ、約四半世紀前の目的を達成した気持ちでした。
大塚国際美術館には、各国の美術館の名画が一堂に会しているので、とってもお得な気持ちになれますよ。特に、ゴッホの「ひまわり」は7画すべてが横並びであるので、なんだかお得感満載でした。


お盆休み、皆さんはどのように過ごしましたでしょうか。
夏休みといえばお祭り、花火ですね。
毎年家の外から見ている花火があるのですが、
今回は初めて現地で観覧しました。
どうしてかって?
何と皆さんご存じお笑い芸人の「どぶろっく」さんがライブをしに来たのです。
人を選ぶタイプのネタですが、私は大好きです。笑
撮影禁止でしたので、撮影に気を取られずしっかり楽しめました。
恐らく年代的にどぶろっくを知らないキッズたちもゲラゲラ笑っていて
やはりあのタイプのネタは偉大だなと・・・
お笑いライブの後に打ち上げ花火がありましたが
首を上に見えない程の近さでした。

年齢を重ねたせいか、一緒に見に行った全員が
花火終了後に謎に感傷に浸っていました。
こんな田舎の町にどこから湧いたのかと思う程の人口密度に揉まれ、
お祭り終わりがけに購入したベチャベチャの唐揚げと
らくがきせんべいを頬張りながら徒歩で帰路につきました。

ちなみにですが、らくがきせんべいを生まれて初めて食べました。
思ったより美味しいですね、岐阜では見たことありません。
調べたらどうやら関東(一部)ローカルだそうです。
よく分かりませんが、
こんなにお祭りを感じたのは久々かもしれません。
来年はどんな芸人さんが来るかな?今から楽しみです。
ちなみに私はどぶろっくネタでは農夫と神様が好きです。
(今回は見られませんでしたが・・・)
臨床検査課 ib
本社の近くにチャーシュー丼のお店「ふみゑ食堂」が7月1日にオープンしたというのを知り、早速いってきました。

ここは豚バラと豚ロースの2種類のチャーシューがあり、写真のインパクトが強く
チャーシューの上に目玉焼きが2つ乗っており
がっつりご飯を食べたい方にはそそるものがあると思います。
私が食べたのは「ふみゑチャーシューエッグ丼」という
豚バラチャーシューと豚ロースチャーシューの2種類が載楽しめるものになります。
チャーシューは思ったとおり柔らかく、味もしっかりとしてとてもおいしかったです。
そして、たまたまかもしれませんが、
食べに行った日は牛ハラミ丼がまさかの100円だったようで、他のお客さんがみんな牛ハラミ丼を頼んでいて、なんでだろうとずっと思っており、会計の時に気づきました。
たまにこういうお得なイベントもやっているみたいなので、チェックしてた方がいいかもです。
総務部 I