少し前に吉岡町の「和カフェ 笑福」さんでかき氷を食べてきました!
メニューに珍しいチョコミントを発見し、惹かれて注文。
すっきり爽やかでとても美味しかったです!
一緒に行った人がマンゴーとメロンをそれぞれ頼んでいたのですが、
メロンのかき氷は、とにかくフルーツがふんだんに使われていて、
見ているだけでも圧倒されるほどのボリューム感でした!
臨床検査 Kob N

食環境衛生研究所 の従業員が書き込むブログです
こんにちは!
今回は“魔の山”として知られる谷川岳に登りました!
谷川岳は日本百名山にも選ばれている名峰です。
朝起きると小雨が降っていましたが、天気予報の「曇り」を信じて山へ向かいました。今回は天神平からのルートを選び、ロープウェイで途中まで上がることに。山頂付近は霧が濃く、途中から雨も降り出して心が折れそうになりました(;;)
それでも休憩を挟みながら登り続け、無事にトマの耳へ登頂。
ただし山頂の景色は真っ白で、雨も続いていたため長居はしませんでした。
下山の頃には天候が回復し、雄大な景色を楽しむことができました。 今回はトマの耳まででしたが、次回は晴天のオキの耳を目指して再挑戦します🏔
今日で8月も終わりです。
今月は毎週末にイベントがあり、楽しい一方で、出費もかなり多い月となりました。
8月16日(日)
SEKAI NO OWARI メジャーデビュー15周年記念 ドームツアー
8月22日(土)
ピクサーの世界展(Mundo Pixar Experience)
東京・豊洲 CREVIA BASE Tokyo
8月31日(日)
Stray Kids World Tour <RUN IT JAPAN> 国立競技場
振り返ってみると、なかなか贅沢な1か月でした(笑)。
出費はかさみましたが、どのイベントも日常生活を少し離れて、思い切り楽しむことができ、良いリフレッシュになりました。
楽しい時間を過ごした分、また気持ちを切り替えて、今日からまた仕事も頑張りたいと思います。
楽しく遊んだら、また頑張る!
そんなメリハリも大切ですね。
第一食品検査課 110
もうすぐ夏休みの期間も終わりますね。
娘が7月からしきりに「やっほっほ夏休み~♪」と楽し気に歌い踊っていたので
夏休みらしくお出かけしました。
東京スカイツリー

娘は”スカイ”ツリーということで、パウパトロールのスカイがいると思っていたようで、少しがっかりしてました笑
私はソラマチにあるキルフェボンのタルトを食べられたので満足です。
おいしかったです。
動コン NK
餃子といえば、皆さんは何を思い浮かべますか?
日本では、多くの人が「焼き餃子」を思い浮かべるでしょう。
パリッと焼けた皮に、ジューシーな肉と野菜。白いご飯やビールとの相性も抜群です。
ところが、中国では「餃子」といえば、特に北方地域では水餃子が代表的です。
中国では「餃子=主食」
中国の北方地域では、餃子は単なる「おかず」ではなく、主食として食べられることが多いです。
皮も日本の焼き餃子より厚めで、餃子だけでも十分お腹いっぱいになります。
特に春節(旧正月)などのお祝いの時には、家族みんなで餃子を作り、水餃子にして食べる習慣があります。
日本では「餃子=ご飯のおかず」
一方、日本では餃子は「ご飯のおかず」という位置づけが強くなりました。
日本の焼き餃子は、皮が比較的薄く、焼くことで表面がパリッと香ばしくなります。
この「パリパリ+ジューシー」という食感が、日本人の好みに合ったのでしょう。
そして何より、焼き餃子は白いご飯によく合います。
「餃子定食」という、日本ならではの食べ方が、その象徴といえるでしょう。
日本では水餃子をあまり見かけない
日本の飲食店では、水餃子を提供しているお店はあまり多くありません。
たまに水餃子が食べたくなることがあります。そんな時は、家で水餃子を手作りします。
自分で作った水餃子を茹でたてで食べると、やっぱり美味しいです。
焼き餃子には焼き餃子の美味しさがあり、水餃子には水餃子の美味しさがあります。
日本では焼き餃子、中国では水餃子が主流同じ「餃子」でも、食べ方の違いには、それぞれの国の食文化が表れていて、とても興味深いですね。

桐生市にある宝徳寺の風鈴まつり。


たくさんの風鈴だけでなく、かわいいお地蔵様もいっぱいいます♪
市松模様のお庭も素敵で、他にも色々見どころのあるお寺でした。

山の方なので、涼しくて風もあり、風鈴の音色も心地よい空間でお勧めです。
分析 h
毎年8月、山梨の友達から桃が送られてきます。
今年は大きい桃が4個。

こちらは「ゆうぞら」という品種みたいです。

晩ご飯の後、さっそく食べましたが、とても甘くておいしい!
一人で1個食べよ~♪と思いましたが大きかったので食べきれず…
家族に手伝ってもらい、無事完食。
あと3個。
そのまま食べるか、加工するか…
いろいろ楽しみながらいただきたいと思います。
臨床検査課 U