
妙義神社付近の桜は散り始めていましたが、
さくらの里、中之嶽神社付近はまだつぼみの状態。
さくらの里の桜の品種もいろいろあるようなのでGWが一番の見頃でしょうか?
ガスに包まれて金洞山の山頂からは何も見えませんでした。
(イワザキ)

食環境衛生研究所 の従業員が書き込むブログです
4月21日(土曜日)
先週に引き続き
今度は榛名山のあたりまで桜を見に行きました[#IMAGE|S3#]
しかし、この日はあいにくの曇り空だったため、きれいな榛名山を見ることはできませんでした[#IMAGE|S7#]
でも、またリベンジで行きたいと思います☆ その時に写真をアップします。
本題に戻りまして
桜です
やはり桜はいいものです[#IMAGE|S12#]
2週続けて満開の桜を見れるのに群馬県の良さを覚えました[#IMAGE|S3#]
これからも手探りながら群馬県のいいところを探していきたいと思います[#IMAGE|S3#]
ついに来週からはゴールデンウィークです[#IMAGE|S3#]遊びすぎて5月病にならないよう精進したいと思います[#IMAGE|S72#]
4月14日(土)
先週に引き続き、今度は群馬県にて花見をしてきました。
この日はあいにくの雨で、人は少なく閑散としていました。
それでも、桜はほぼ満開でした。
来年は是非晴れた日に訪れたいと思います。
時間があまったので
次に群馬県県庁にも行きました。
この写真は県庁の展望台から見た前橋公園です。桜の中に池があり何かの形をしているのですがお分かりでしょうか?
そう!群馬県の地形です。これには驚きました[#IMAGE|S5#] 群馬県民は地形が好きなのでしょうか?
終わりに
桜のシーズンの終わりは何かと物さみしい感じがしますが、今度はきたるゴールデンウィークに向けて群馬県を開拓していきたいと思います[#IMAGE|S3#]
積雪期の谷川岳単独日帰りのつづきです。
先行していただいた方のトレースに導かれて快晴の西黒尾根を進みます。
ピッケルでセルフビレイ?(自己確保)を取りながら慎重に。
気を抜くとマチガ沢へ一気に吸い込まれそうでした。
10:57振り返ると波の様な雪庇。ここから先は斜度がいくらかゆるくなり少し安心。
11:54 肩の広場は天神尾根からの山スキー、スノーボード、登山者で賑わっていました。
12:07 トマノ耳(1963m)からオキノ耳方向。
12:17 オキノ耳(1977m)からトマノ耳方向。
13:39 天神平スキー場山頂駅。
登って来た西黒尾根から山頂までがきれいに見えました。
徐々に経験を積んでトップで登れる様になりたいものです。
(自分のピッケルでオーバーパンツを破いてしまいました。もちろん補修して使います。イワザキ)
7:00 バスターミナル出発
道路の除雪は谷川岳登山指導センターまでだったので、谷川岳登山指導センターの裏から西黒尾根の鉄塔を目指して直登します。
7:50 崩落した雪庇の一部(2~3m)が数個、ルートに転がっていました。冬道は初めてなので不安に思い後続の先輩登山者に先行をお願いしました。
8:00 西黒尾根の鉄塔に到着。白毛門が良く見えます。
尾根スジは雪がしまっていてアイゼンでサクサク登ることができましたが、斜度がきついのでバテバテでした。
9:40 慎重にラクダのコブを一つ越えた辺り。
10:30 厳剛新道との合流で休憩後、いよいよ西黒尾根の急登です。
天神平の向こうに赤城山が見えました。
(西黒尾根は上下左右ななめでした。イワザキ)
初投稿になります。新入社員の水野と申します。以後よろしくお願いします。
4月5日(金)
本日は新入社員研修のため前橋市に行ってまいりました。
研修の目的は「自律型人間の心得とコミュニケーションの向上」です。
午前
「仕事とは」というテーマで導入講義の後、各グループで分担(リーダー、書記)を決めみんなで意見を出し合い マニュアルに沿ってポスター発表をしました。 作成時間わずか20分とのことで時間の大切さを実感しました。
午後
午前と打って変わり、仕事研究といいまして、黒板に机やイス、資料の配置場所が書いてありその絵に合うように配置換えする。 さらに計算問題を解答するというミニゲームを行いました。
各グループで何分以内にできるかを競い合います。
1度目は段取りなしで行い、2度目は1度目の反省点をグループで出し合い作業の役割分担を決めて行いました。
どのグループも1度目より2度目にかなりの時間短縮が見られ、事前に下準備をする大切さを学ぶことができました。
ちょっとした自慢ですが、僕がリーダーを務めたグループが総合優勝しました。[#IMAGE|S19#]
研修の最後に
社会人の基本である名刺交換、挨拶練習などを行い研修を終えました。
[#IMAGE|S72#]
今回で学んだことを参考にいち早く立派な社会人になれるよう精進していきたいと思います。
これからもよろしくお願いいたします[#IMAGE|S3#]
「食環研は、本気で省エネに取り組む事業者でありたい」
節電、エネルギーコストの圧縮など省エネを推進する方法は多数あると思います。
まず何をすれば省エネになるのか。
何をもって省エネと評価するのか。
電気を切る。コンセント抜く、機器の買い替え(消費電力効率の改善)など、単純に使用電力を減らすといっても方法は複数あり、難しいところです。
事業所の全てをLEDに交換しました。
◎弊社として取り組む第一歩として、重要管理ポイントを決める。
まず、管理項目として重要となるのはエネルギーの量だと思います。
使用している機器ごと定格容量(kW)、1日の平均運転時間、年間運転日数および年間使用電力量(kWh)を把握します。これが分からないのでは手の打ちようがありません。
弊社で使用しています検査機器類は全部で132台。これらのエネルギー量を把握することから始め、何か省エネできるものはないかを検討したいと考えます。
省エネと聞くとすぐに「お金がかかるのではないか」「面倒ではないか」「不便にならないか」といったイメージが先行します。単純にエネルギーの総量を削減することによって省エネは達成できますが、生産活動自体を圧縮するようでは本末転倒になりかねません。
食環研は、エネルギーを的確に把握し、無駄なエネルギーコストを削減するための第一歩を踏み出します。
担当だけが努力するのではなく、積極的に全社員が参加できる体制を構築したいと考えます。