ネパール定食

asnmです。
群馬テレビの「ビリヤニ」という番組で紹介されていたのをきっかけに、
カナ、あるいはダルバートと呼ばれるネパール料理をたまに食べています。

カナはネパール語で「食事」という意味で、ダルバートを食べることを意味しているそうです。
ダルバートはダル(豆)のスープとバート(ご飯)、それにカレーや野菜類、漬物などがセットになっています。

ご飯にスープやカレーをかけたり、おかずと混ぜたりしながら食べます。
ご飯は少ないように見えても、ギュッと固められていて、普通に一人前くらいの量になっている場合が多いです。

ただ、明らかにご飯が多いお店もあります。
しかも、たいていのお店はご飯(時にはスープと野菜も)のおかわりが出来ます。
店員さんがニコニコしながらご飯のおかわりを持ってきてくれることもありますが、食べきれないと思ったときは断る勇気が必要です。

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