海なしの群馬県民なので海ものご馳走に引き寄せられてしまいます。

十和田バラ焼きとか。。。おっとこれは海ではないですね[#IMAGE|S26#]
お腹すきましたね。青森はおいしいものがたくさんあっていいですね。
kondo

食環境衛生研究所 の従業員が書き込むブログです
asnmです
私はらーめん二郎が好きなのですが、悲しいことに群馬県にはまだ二郎の直系店舗がありません
最近は、インスパイア系といわれている二郎に似たラーメン屋さんや、全然別の系列のラーメン屋さんが二郎っぽいラーメンを出していたりするので、そういったお店をいろいろ食べ比べて紹介していきたいと思います
二郎っぽいラーメンの特徴としては
・豚骨醤油系で味が濃い
・太麺
・ヤサイ、といわれるキャベツともやしが多めに乗っている
・ニンニクが入っている
この辺りを目印にして、最初に行ったお店は
「景勝軒 西片貝店」です
ここはつけ麺・中華そばで有名な大勝軒系列のお店なのですが、二郎系のラーメンも食べられるというお得なお店です
見た目もいい感じですね
大勝軒っぽい甘めのスープなんですが、二郎っぽい雰囲気も味わえてなかなか美味しかったです
次からもこの調子でラーメン屋さんを紹介していこうと思いますが、毎回スープを飲み干していると健康診断で大変なことになってしまいそうです
先日、会社の帰りに自宅近くの田んぼの中で車のヘッドライトにキラリと光るものが・・・
猫の目かな? と近づくと 尖った耳・スリムなボディ・ふわふわの長いしっぽの持ち主が車の前をサッと横切り闇の中に消えて行きました。
春の暖かさに誘われて巣穴から出て来たのでしょうか「キツネどん」
それとも稲荷神社の春祭りが近いので、お遣い狐さんかな・・・
また会えるかな~。
ちなみに自宅は前橋市内ですよ(ちょっと外れだけど)
chi
私は現在ウサギの面倒を見ているので、今日はウサギと人の歴史について
簡単に調べてみました。
日本では縄文時代の貝塚からウサギの骨が出土することから、
その頃(遅くとも約3000年前)には既にかなりの数が生息していたと
考えられます。
日本最古の歴史書である古事記(712年編纂)には「因幡の白兎」
が登場し、英雄オオクニヌシの命に助けられたという逸話があります。
これらのことからウサギは古くから日本人になじみのある動物である
といえます。
ちなみに私が世話をしている日本白色種(体毛が白く、目が赤い)は
日本に在来していたウサギと、海外のウサギとを掛け合わせ
品種改良によって生み出された種で、肉や毛皮の生産を目的とした
畜産動物として扱われていた時代もあったようです。
少し神経質ですが大人しく、なつくと可愛いものですが、結構な
大きさに育つことと、後ろ足のキックの威力は油断できないので
触れ合う機会がある方はご注意ください。
(※写真はイメージです)
よねむら