5:00モルゲンロート(朝焼け)の吊尾根を奥穂高岳から前穂高岳に向かいます。
6:30紀美子平にザックをデポして前穂高岳に空身で往復。
ゴロゴロした岩が積み重なった様な岩登りなので荷物が多いと大変かも知れません。
7:00前穂高岳(3090m)からの奥穂高岳(左側)と涸沢岳(右側)。間の残雪の残るコルに赤い屋根が見えるのが穂高岳山荘。
槍ヶ岳(3180m:日本第5位)の向こうに立山も見えました。
12:00上高地からの奥穂高岳。吊尾根の右側に前穂高岳が隠れています。
上高地でソフトクリームを食べて私の夏休みは終了しました。(イワザキ)
穂高岳山荘~奥穂高岳
2日目 穂高岳山荘で幕営
上高地~涸沢~奥穂高岳~前穂高岳で岳沢
ニッコウキスゲとヒツジグサ
尾瀬ヶ原
ニッコウキスゲが見頃との事で尾瀬ヶ原に行って来ました。
前橋某所に朝5時半に集合した時には小雨がパラパラと降っておりどうなることかと思いましたが、尾瀬に入る頃には曇になり、時折晴れ間も見え結果的には暑い過ぎず快適な天気でした[#IMAGE|S3#]
ニッコウキスゲを始めノアザミ、ヒツジグサヒ、オウギアヤメなどの植物が見られました[#IMAGE|S56#](帰ってから名前を調べましたが間違っていたらすみません。)
尾瀬に来たのはこれで3度目ですが、やはりとても癒されます。
9月頃にまた至仏山に登りたいと思います[#IMAGE|S58#]
一緒に登ってくれるメンバーも募集しております!
にんにくせんべい
尾瀬のニッコウキスゲはそろそろ見頃を迎えそうです
梅雨の晴れ間、至仏山に登ってきました。
6:00 戸倉第一駐車場(1000円/日)に到着。
6:30 チケットを購入して、乗り合いタクシー(片道900円)で鳩待峠に到着。おつりの100円でトイレを済ませて出発。
7:20 山の鼻ビジターセンター到着。尾瀬植物研究見本園で朝食。
ニッコウキスゲは4分咲き程度でした。
9:20 森林限界をぬけて、ミヤマシオガマとホソバウスユキソウの群落。
尾瀬ヶ原の向こうに燧ケ岳。
10:10 混雑する至仏山山頂を通過して、隣のピークで休憩。
12:00 鳩待峠に戻ってきました。
咲いたニッコウキスゲは、ほとんどその日のうちに萎れてしまうそうです。
ただ、1日のみでは受粉の機会が少なすぎるために1本に数輪の花が付いて順番に花が咲いているそうです。だからニッコウキスゲの花は一期一会ということです。
(イワザキ)
ファイザーのアニマルヘルス事業部が分社化
ファイザー米国本社の発表によりますとファイザーアニマルヘルス事業部が独立し、「Zoetis」(ゾエティス)となります。
「Zoetis]という社名に含まれる「zo」の音は、「zoo」(動物園)や「zoology」(動物学)など皆様に馴染みのある単語に含まれており、「生命に関係する」という意味の「zoetic」という単語に由来しているとのことです。
|受託試験|

















