宿泊していた帯広のホテル『JRイン帯広』の朝食は日替わりで丼物が出ます
(゜ロ゜)
昨日は写真を撮り損ねたけど鮭とイクラの親子丼でした
今朝はたまごと鶏のそぼろ丼でした

朝食代金が無料なのとおかわりが自由なのがすごい[#IMAGE|S3#]
キクチ

食環境衛生研究所 の従業員が書き込むブログです
さて、何の鳥でしょう。

ただの鶏のひよこです。
生まれたてはほわほわ可愛いひよこですが、わずか数週間でやさぐれ感が出てきます。
お祭りのカラーひよこをお母さんが 絶対買っちゃダメ! というのもわかりますね。
(私はカラーひよこ自体見たことがないのですが・・)
そんなひよこも、自宅で簡単に孵化させることができます。
道具はたったの4つ。
・電気あんか
・電気あんかと同じくらいの大きさの箱(蓋付き)
・手芸用わた
・温度計
まず、箱の中にわたを敷き詰め、温度計も設置し蓋をしめます。
その箱を電気あんかの上におき、あんかの電源をONにします。
数時間後、温度計を確認し37~38℃に保てることを確認します。
これで準備完了です。
あとはなんとか有精卵を手に入れ、箱の中にそっと入れてあげれば21日後には可愛いひよこが生まれます。(その間1日数回卵をひっくり返してあげる転卵作業が必要ですが・・)
写真のこはこうして生まれたたくましいひよこです。
室内で鶏を飼うのは大変なのでオススメはしませんが、こんなテキトウ(?)な道具だけでも生まれてくるんです!というお話でした。
nito
食環研にはマルチな才能を持ったおじさんがいます。
そのおじさんは魚を上手に育てるだけでなく、
庭師の仕事もできるのです。
分析センターに枝が伸びすぎてしまった木があったのですが、
おじさんがてっぺんまで登ってきれいにしてくれました。
電柱くらいある高い木ですが、すいすいと登っていました。
(例によって、写真はアップさせてもらえませんでした。)
こんなマルチな才能をもつおじさんの苦手なことを発見しました。
昼食時に、カエルを英語で何というか? という話になり、
「ケロッグ!」
と即答していました。
きかれてもいないのに即答していました。
英語は苦手のようです。
受託試験部 ギン
こんにちは!キマです!
この前の土日第二の故郷青森県十和田市に帰ったので、
アップします♪
大学時代の親友たちにあってきました☆
いつもの喫茶店“イッシン”に行ってきました\(>▽<)/
おいしいのですが待ち時間が長いので
トランプ遊び
トランプで三段重ねられないとご飯にありつけないというルール
これがなかなか難しい…
後一段!!といった時の崩れ落ちる瞬間の奇跡の一枚です笑
この後ちゃんと三段重ねられ、食事にありつけました☆
それから大好きな馬たちに会ってきました♡!
フレーメン中のシトリン!
フレーメンとは唇の内側にある鋤鼻器(ホルモン受容器官)を
相手に向けるために変な顔になることを言います
この馬は唇が柔らかく器用なのでより一層変な顔ですね☆
唇固いこのフレーメンはとってもキュート♪
馬はかわいいです(^^)
とっても癒された週末でした♪
農畜産営業部 木間
弊社で活躍している分析機器の紹介、第三弾です。
今回“も”LC/MS/MSをご紹介させて頂きます。
と、いうのも分析センターには『その1』と『その2』で紹介された機器の他に、さらに2機のLC/MS/MSがあります。
先ず、下の写真がLC/MS/MS4000です。
・検出器(MS/MS部):写真右側
・メーカー:ABSCIEX
・機種名:QTRAP4000
・HPLC:写真左側
・メーカー:SHIMADZU
そしてもう一つが、LC/MS/MS3200です。
こちらは『その2』で紹介された機種と同様のものです。
LC/MS/MSは選択性が非常に高く、サンプル由来の共存物質(マトリックス)が複雑な試料の分析に非常に優れています。また食品分析分野でも分析例が多く報告されており、農薬や動物医薬品の公定試験法にも採用されています。
弊社では、より信頼性の高い分析結果を提供できるようにISO/IEC17025を取得しております。検査のご依頼・ご相談は、弊社ホームページからお気軽にお問い合わせください。
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去年からLC/MS/MSを使用した分析に携わっています。
最近は段々とLC/MS/MSに愛着がわいてきて、装置の調子が少しずつわかるようになってきました。
大学ではLC/MS/MSが高級すぎて(メンテナンス費や維持費等)使用させてもらえなかったため、今は使用するときに少し緊張しますが、とても新鮮な気持ちで分析業務に取り組んでいます。
研究検査部 山d