7月7日~7月9日の3日間にわたり、社員旅行2班が《沖縄》に行ってきました?

みんなでシーサーポーズしています?
各グループで観光や釣り、ゴルフなど楽しみました!!!


▲こちらの動画はブセナ海中公園展望台で見た魚です?
風が強く魚が流されていました??
とても充実した3日間になりました???

食環境衛生研究所 の従業員が書き込むブログです
7月7日~7月9日の3日間にわたり、社員旅行2班が《沖縄》に行ってきました?

みんなでシーサーポーズしています?
各グループで観光や釣り、ゴルフなど楽しみました!!!


▲こちらの動画はブセナ海中公園展望台で見た魚です?
風が強く魚が流されていました??
とても充実した3日間になりました???
こんにちはー
連続投稿のk.kです。
実はもう一山登っていたので投稿しますv
今回はTNと二人だけで行ってきました~(2の翌週です。)
場所はこちら
日本百名山の一つ、遭難者数ギネス入り!?
みんな大好き谷川岳です。
登山コースには下から登るコースと、途中までロープウェイで行けるコースがあるのですが、
『ここでチキっては漢が廃る』とアラサー野郎2人、下から登るコースに挑んでまいりました。
今回も結論から言いますと、めちゃめちゃ過酷!でも景色すごい!(語彙力)
といった感じの登山でした。
序盤は雪解け水がながれる森林を登っていくのですが、森林限界を越えた辺りから、、、
崖、崖!崖!!
クライミングでもしに来たのかと思うような岩場がごろごろしていました。
こんな感じでロープ垂れている場所はまだいいほうで、最後の方はほぼ自力で登らなければいけませんでした笑
でもさすがは谷川岳、標高はそこそこ高く、中腹でも中々いい景色を拝むことができました!
また山頂では360℃遮るもののない大パノラマが広がっており、感無量ですね。
(山頂の景色はぜひご自分の目で見ていただきたいです)
今回の登山、
総距離8.75㎞、総上昇量1279m、所要時間7時間15分
さすが、上級者向けなだけあって、かなりハードな行程でした、、
ですが、そのハードさに見合う絶景が山頂には広がっているので、皆さんもぜひ行ってみてはどうでしょうか。
ではではー
PS:そういえば先日、エマージェンシー・ファースト・レスポンス(EFR)と
レスキュー・スクーバ・ダイバーのライセンスを取得しました。
山にもこんな感じのライセンスあるんですかね、あればとってみたいなと
思ったり、ラジバンダリ。
A型肝炎ウイルスとは、A型肝炎の原因ウイルスであり、4類感染症に指定されているウイルスです。A型肝炎の典型的な症状は、黄疸、肝腫脹、黒色尿、灰白色便などを認め、年齢が上がるにつれて重症化する確率が高くなるとされています。A型肝炎ウイルスの感染経路は、汚染された水や食品を摂取することで感染する、経口感染と言われています。A型肝炎ウイルスに感染するリスクは、衛生環境の悪い国の水や加熱不十分の二枚貝やイノシシやシカの肉、豚肉や豚レバーを食べることで食中毒を起こすとされています。海外では、汚染された野菜などを介して感染する事例も報告されています。2022年アメリカやカナダでは、A型肝炎ウイルスに汚染された冷凍イチゴが原因とされる集団食中毒が発生しました。A型肝炎は、感染から発症までの期間が2~7週間と長く、食中毒が疑われても感染経路の特定が難しく、原因不明の食中毒とされることが多いそうです。
つづきは「食環研コラム」をご覧下さい。
コラムへはこちら
食品表示法において糖類は「単糖類又は二糖類であって、糖アルコールでないもの」と定義されます。糖類には多くの種類がありますが、食品に含まれる主な糖類は、単糖類ではグルコース、フルクトース、ガラクトース、二糖類ではスクロース、ラクトース、マルトース、トレハロース、セロビオース、イソマルトースがあります。
弊社の糖類分析は、単糖類3種と二糖類の中のスクロース、ラクトース、マルトースの合計6糖類を一斉分析としています。
つづきは「食環研コラム」をご覧下さい。
コラムへはこちら
みなさんは、商品のパッケージに「99.9%除菌」や「ウイルス不活化」と記載されているのを見たことはないでしょうか??
これらの表記は本当なのか??誰かが試しているのか??
これらの秘密に迫る動画を作成いたしました?✨
ぜひご覧ください!!

動画は下記URLよりご覧いただけます?
https://www.youtube.com/watch?v=RDtCOe9UbZs
夏日が見られるようになり、食材の保存管理にも注意が必要な季節となって参りました。
中でも、今回はヒスタミン食中毒状況について共有させていただければと存じます。
ヒスタミン食中毒は、ヒスタミンが高濃度に蓄積された食品、特に魚類及びその加工品を食べることにより発症する、アレルギー様の食中毒です。
ヒスタミンは熱に強く、調理や加工で除去できないため、一度生成されると食中毒を防ぐことはできません。
厚生労働省のヒスタミンによる食中毒発生状況によると、過去5年間では、1度のヒスタミン食中毒に対して患者数が多く、加工食品メーカーや大量調理施設では注意が必要な状況となっております。
| 事件数 | 患者数 | |
| 平成30年 | 20 | 355 |
| 令和元年 | 8 | 228 |
| 令和2年 | 13 | 219 |
| 令和3年 | 4 | 81 |
| 令和4年 | 2 | 148 |
表:ヒスタミンによる食中毒発生状況(厚生労働省より)
厚生労働省のヒスタミンに関するウェブページ
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000130677.html
弊社は、ヒスタミンの検査を行っております。
(URL:http://www.shokukanken.com/item/905)
お気に留めいただければ幸いです。
ご無沙汰しております。フィス長マツヲです。
フィス長切り絵作品展示会 その5はこちら↓
切り絵を通じて、光について、「分からないな」ということが多いな、ということが少しずつ分かってきました。
衛生や微生物についても言えることなのでしょうが、知れば知るほど、知らないことが増えてきますね。
分かるということは、「分からないことがまだまだたくさんあるということが分かること」なのかもしれないですね。
分かるということを、明白と言いますが。
ここで言う「明白」とは、分からない黒がはっきりとすればするほど、白が明るく見える。という逆説なんですね。
明白を英語でOviousと言いますが、語源はラテン語の obviusで、意味は「頻繁に遭遇する」だそうです。さらに調べますと、「道をふさぐ」の意味のobviamから派生しているとのこと。
なるほど。
「ふさいでる道に出会う」ことが「明白(に出会う」」か…洒落とりゃす。
~~~フィス長切り絵作品展示会~~~
作者:フィス長マツヲ
題名:ピーターパン空の旅



農薬検査についてコラムをアップいたしました。
農薬検査においては、検出されたピークが農薬成分なのか、その他の成分なのか(マトリクス成分、色素系成分、香り系成分など)を知識や経験、ノウハウによる見極めが重要になります。検査の際、農薬成分の可能性が疑われるピークを「擬陽性ピーク」とし判定を行います。
コラムでは、ガスクロマトグラフ質量分析装置を用いた検査によって検出された擬陽性ピークの判定方法や実例をふまえ、ご紹介をしております。
是非、下記URLよりご覧ください。
↓
https://www.shokukanken.com/column/foods/003042.html
Youtubeにて異物検査についての動画を公開しました。
動画内では異物の検査方法や分析機器を紹介しております、検査についてご検討中の方はご参考にしていただければ幸いです。
本編はこちらから→異物検査のはなし【食品衛生のはなし】
ご無沙汰しております。フィス長マツヲです。
chatGPTという用語が良く聞かれるようになり、益々、人間らしい、乱数的生成物に興味が絶えない今日この頃でございます。
「脱アルゴリズム薔薇」を制作しましたのが、去年の5月ごろでしたから、この間の約1年間も、無目的に手段を追いかける(という目的かもしれませんが笑)、“非消費にして浪費型”の趣味が、解像度を増してきております。
「脱アルゴリズム薔薇」はこちら↓
先日、妖怪について、あ行からひたすら紹介し続ける謎の動画を見ました。
その中で 枕返し という妖怪について、
「夜寝ていると、寝ている人の枕をひっくり返すのです(終)」
と説明していました。
我々のような消費型社会にどっぷりとつかっている人間からすると、
「…だから?なんで枕を返すの?…その目的は?」という風に、その存在の目的に目を向けたがるものです。
浪費…目的の無い状態では、そのものの手段に意識がとどまって、これはこれで素敵なものだなあと思いました。自然物=妖怪?と考えますと、妖怪の大半はそうなのかもしれません。
自然は、生まれた理由、目的を捉えていない、犬に生きている目的を聞くのは野暮ですね。ただ生を全うしておるように見えます
話が長くなりましたが、なんで切り絵をしているの?と聞かれたら、
「無目的です。」
「浪費という名の贅沢にどっぷりと浸かっているのです。」
「枕返しです。」
~~~フィス長切り絵作品展示会~~~
作者:フィス長マツヲ
題名:ビックサンダーマウンテン



題名:ウォルトディズニーとミッキー(1円玉サイズ)


題名:タワーオブテラー(影絵バージョン)



題名:プーさん

