DICTIONARY

牛鉤虫

ウシコウチュウうしこうちゅうカテゴリへ
鉤虫科に属する線虫で、牛の小腸、特に藷w腸に寄生する。経皮的に感染した幼虫は肺で4期幼虫となり小腸に移行し、感染後55~62日で成熟する。経口感染では約13%が発育する。腸粘膜からの吸血により下痢、貧血、浮腫を起こす。<獣医学大辞典より抜粋>n090213

お問い合わせ・ご依頼はこちら

Contact Us

私たち食環境衛生研究所にお任せください。
食品検査から衛生・環境検査まで幅広くトータルサポートします。

各種検査依頼

検査の依頼をご希望の方は
こちら

ご相談・お問い合わせ

各種検査をご検討されている方は
こちら

よくあるご質問

分からないことがあれば
こちら

牛鉤虫 | 食環境衛生研究所