腸管出血性大腸菌O157(スクリーニング)

検査概要

検査項目
腸管出血性大腸菌O157(スクリーニング)
分析方法
クロモカルトコリフォーム寒天平板培養法もしくはXM-G寒天平板培養法
分析期間
7営業日 ※検体数に応じて応相談
検体必要量
30g
料金
3,300 円

説明

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敷材、環境ふき取りスワブ、飼料、堆肥等から大腸菌数を測定する。

こんな時にお使い下さい

飼養管理・衛生管理の確認(特に糞便汚染の指標)

補足説明 & 担当より一言

大腸菌数は糞便汚染の指標として用いられます。堆肥の熟成度合の確認、畜舎の洗浄・消毒効果の確認等に有用です。

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