【異物混入】給食で黒いプラスチック片 広島県

広島県で25日に提供した給食に長さ約2センチの黒いプラスチック片のようなものが混入していたと発表がありました。
現時点で健康被害の報告は出ていません。

 

具体的に「食品異物」となりうるものには、動物性異物(昆虫・クモ・ダニなど)、植物性異物(種子、繊維など)、鉱物性異物(小石・土砂など)があります。
特に、動物性異物は気温が上昇してくる春先から夏、秋にかけて昆虫全般の出現率、混入の危険性は高いので注意が必要です。
 

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