【鳥インフルエンザ】採卵鶏農場 188羽殺処分 新潟

10月26日、新潟県は上越市の採卵鶏農場で、高病原性鳥インフルエンザの疑似患畜を確認したことを発表しました。また、県は農場にいる採卵鶏188羽を殺処分しました。

新潟県内での、鳥インフルエンザ発生確認は今季初めてとなります。

感染原因や経路はわかっていませんが、県は感染拡大を防ぐため、この農場の半径10キロ以内の鶏や卵などの搬出や移動を制限しました。
 
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▷【エッグショック】鳥インフルエンザ拡大で懸念 / 北海道養鶏場で約2万羽殺処分

 

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