【ノロウイルス】青森県 居酒屋で販売の弁当 ノロウイルス食中毒

12月4・6・7日、青森県黒石市の居酒屋で製造された弁当を食べた20~60歳代の女性8人が下痢や発熱などの症状を訴えました。
提供された弁当は、唐揚げ弁当やイカメンチ弁当などとのことです。
保健所の調査の結果、患者や従業員の便からノロウイルスが検出され、弁当を原因とする食中毒と断定されました。
当該飲食店は12月22日からの7日間営業停止となっています。
 
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