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最終更新

2026.07.13 05:19

ふの用語

176 件中 121-150 件を表示

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プラセボ

プラセボ

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プラセボとは
有効成分を含まず、治療効果のない偽薬で、治験薬の有効性や安全性などと比較するために用いられる。

ブリードシホウ

ブリード氏法

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ブリード氏法について
(細菌数の基準や数値の判断について)

プリオン

プリオン

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ぷりおん
プリオンとは、感染性を有するタンパク質様の病原体を意味する造語(proteinaceous infectious particles)で、牛海綿状脳症(BSE)やヒトのクロイツフェルト・ヤコブ病(CJD)の原因と考えられています。その本体とされる感染型プリオンタンパク質とは別に、正常個体内にはもともと正常型プリオンタンパク質が存在します。両者のアミノ酸配列は同じであるが、唯一立体構造が相違していることが知られています。

フレームホウ

フレーム法

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ふれーむほう
原子吸光分析法のひとつ。フレーム(化学炎)を用いて試料を原子化し元素濃度を測定する方法。 O140303

フレームレスホウ

フレームレス法

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ふれーむれすほう
原子吸光分析法のひとつ。フレーム(化学炎)を用いないで試料を原子化し元素濃度を測定する方法。 O140304

ブロイラー

ブロイラー

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ぶろいらー
肉用鶏。 O140210

ブンケンタイショウ

文献対照

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文献対照とは
使用する試験系に無処置でも発生する反応率に関する過去のデータで、バックグラウンドデータともいう。これには2種類あり、1つはその試験系を用いた試験の文献データであり、もう1つは試験を実施している施設の過去のデータであるが、後者の信頼性の方が高い。090207

ブンサンブンセキ

分散分析

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ぶんさんぶんせき
各因子に複数のグループがある場合に、各因子のグループ間の平均に差があるかどうかを検定する統計学的手法。(140328M)

ブンセキキキ

分析機器

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CI法とは?
GC/MSのイオン化法で試薬ガスの存在下でイオン化を行う方法をいいます。(T090518)

ブンセキキキ

分析機器

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理論段数とは?
カラム性能の指標の一つです。(T090518)

ブンセキキキ

分析機器

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UPLC/MS/MSとは?
短時間で多成分の化合物(農薬)を分析するUPLC (Ultra-Peformance Liquid Chromatography)とタンデムMSを結合した測定機器をいいます。(T090814)

ブンセキキキ

分析機器

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分離度とは?
クロマトグラフィーにより正確な定性、定量を行うためには、基本的に単一ピークとしての分離を前提とし、その分離の度合を示しています。(T090518)

ブンセキキキ

分析機器

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高速液体クロマトグラフ(HPLC)の特徴
移動相が液体である事から多種類の溶媒が使用でき、混合溶媒も使用することが出来る。また移動相の組成を連続的に変えていく方法もあり無数の条件変化が出来ることから目的に応じて最適方法を考察することが出来ますが、ガスクロマトグラフGCと比較して高感度の検出器がありません。(T090518)

ブンセキキキ

分析機器

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ガスクロマトグラフ(GC)の特徴
分離能が高く、短時間で各成分の分析が可能、適用範囲が広い、試料が少なくて良い、等の長所がありますが、試料が気体状になる必要があり、金属、高分子、高沸点物や高温で分解してしまう物に適用ができません。(T090518)

ブンセキキキ

分析機器

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キャプラリーカラムの特徴には何がありますか
充填カラムに対して通気性が優れていることから、長いカラムの使用が可能なため、高分離能を得ることが出来ます。

ブンセキキキ

分析機器

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スプリットレス注入法とは?
GCにおける注入法であり、インサ<g内で気化した試料のほぼ全量をカラムに導入する方法をいいます。(T090518)

ブンセキキキ

分析機器

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EI法とは?
GC/MSのイオン化法で真空中で化合物に電子を照射することによりイオン化させる手法をいいます。(T090518)

ブンセキキグ

分析器具

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イオン交換カラムとは?
イオン交換樹脂を充填剤として用いるカラムの事をいいます。(T090814)

ブンセキキグ

分析器具

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ガードカラムとは?
HPLCのカラムの寿命を長くするために、主カラムの前に設置するプレカラムの事をいいます。(T090814)

ブンセキゼンパン

分析全般

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バリデーションとは?
試験の妥当性を確認するための検証をいいます。(T090721)

ブンセキゼンパン

分析全般

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ブランク試験とは?
試料を用いないで一連の分析操作を行い、試薬、器具あるいは環境からの汚染状況を確認するための試験をいいます。(T090721)

ブンセキゼンパン

分析全般

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極性とは?
分子内に存在する電気的な偏りをいいます。(T090721)

ブンセキゼンパン

分析全般

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テーリングとは?
検出されたピークが左右対称とならず、ピークの前に尾を引いた状態になることいいます。(T090721)

ブンセキゼンパン

分析全般

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順相のコンディショニング溶媒には何がありますか?
ヘキサン等の低極性溶媒を流します。(T091221)

ブンセキゼンパン

分析全般

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内部精度管理とは?
分析値の品質を保証するために行う精度管理。主に添加回収試験等を行い、回収率を確認します。(T090721)

ブンセキゼンパン

分析全般

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揮発性とは?
液体の蒸発しやすい性質をいいます。(T090721)

ブンセキゼンパン

分析全般

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フラグメントイオンとは?
分子がイオン化する際に分裂して生成するイオンをいいます。(T090721)

ブンセキゼンパン

分析全般

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リーディングとは?
検出されたピークが左右対称とならず、ピークの後に尾を引いた状態になることいいます。(T090721)

ブンセキゼンパン

分析全般

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添加回収試験とは?
分析対称物質を含まない試料に添加を行い、その回収率から精度を確認する方法をいいます。(T090721)

ブンセキゼンパン

分析全般

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順相の溶出溶媒には何がありますか?
「アセトン、メタノールなどの極性溶媒で溶出する」「ヘキサン、ジクロロメタンなどの低極性溶媒にアセトン、メタノールなどを溶出可能な範囲で添加する」等があります。(T091221)

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