黄色ブドウ球菌数(畜産環境及び糞便検査に限る)

検査項目黄色ブドウ球菌数(畜産環境及び糞便検査に限る)
分析方法

卵黄加マンニットソルト寒天平板培養法

分析期間 5 営業日
検体必要量30g
料金3,300 円

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Staphylococcus aureus の菌数を測定する。

こんな時にお使い下さい

飼養管理・衛生管理の確認

補足説明 & 担当より一言

黄色ブドウ球菌は動物の皮膚や咽頭、鼻腔に常在していることで知られていますが、糞便中にも存在していることがあります。畜舎の洗浄後・消毒後に実施することで、衛生管理の一助になるのではないでしょうか。

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