残留動物用医薬品検査・分析

低価格で畜水産物やその加工食品に残留する動物用医薬品成分を検査・分析

畜水産物で使用可能な動物用医薬品成分は、「肉及び臓器」「魚介類」「乳」「卵」「はちみつ」などにおいて残留基準値が制定されております。

残留抗生物質簡易検査・分析 13,200円

スクリーニング一斉分析102項目 66,000円

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残留動物用医薬品分析

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6 items

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残留動物用医薬品分析 料金表(検査項目一覧)

検査項目、期間、必要量、料金を一覧で確認できます。

11項目

残留動物用医薬品分析

検査項目 / 分析方法ご依頼検査期間必要量料金(税込)PDF
抽出ディスク法
ご依頼8-10 営業日13,200円
LC/MS/MS 法
ご依頼5-10 営業日30,800円PDFを開く
LC/MS/MS 法
ご依頼5-10 営業日33,000円PDFを開く
LC/MS/MS 法
ご依頼5-10 営業日46,200円PDFを開く
LC/MS/MS 法
ご依頼5-10 営業日66,000円PDFを開く
要相談
ご依頼5-10 営業日要相談
LC/MS/MS 法
ご依頼10 営業日100g以上19,800円
LC/MS/MS 法
ご依頼10 営業日100g以上16,500円
LC/MS/MS法
ご依頼10 営業日100g以上28,600円
LC/MS/MS 法
ご依頼10 営業日100g以上27,500円
LC/MS/MS法
ご依頼10 営業日100g以上23,100円

残留動物用医薬品分析の内容

残留動物用医薬品分析

畜水産物やその加工食品に残留する動物用医薬品成分を検査いたします。
動物用医薬品は「肉及び臓器」「魚介類」「乳」「卵」「はちみつ」などで基準値が制定されております。また、基準値が設定されていない食品は、ポジティブリスト制度適用により一律基準 0.01ppm(μg/g)以上の残留が認められず、基準値以上残留のある食品等の販売等は禁止されています。

検査の特長

動物用医薬品スクリーニング一斉分析

高速液体クロマトグラフィータンデム型質量分析装置にて、スクリーニング検査を行います。

検体必要量は100g以上です

残留動物用医薬品分析のメリット

輸入製品等、飼育管理状態が不明な畜水産物のロット確認に有効です。

生産現場における品質管理にもご利用ください。

ご依頼の流れ

ご依頼フォーム入力後の自動返信メールを印刷し、検体に同封して発送してください。

■検体は宅配便等で弊社までお送り下さい。送料はお客様負担となります。

検体送付先: 〒379-2107 群馬県前橋市荒口町561-21

(株)食環境衛生研究所  TEL : 027-230-3411

■温度変化の影響を受けやすいものは、冷蔵指定でお願いいたします。

■検体受領は弊社営業日(土・日・祝・年末年始休業日等を除く)のみとなります。

■初めてご利用のお客様はこちらもご確認下さい→「新規等お申し込みの場合のお支払いについて

新規等お申し込みの場合のお支払いについて

初回お取引のお客様の場合は、検体受領後2営業日以内に御請求書を発行させていただきます。お手元に届き次第ご入金ください。

お振込み手数料は、お客様負担となりますので、予めご了承ください。

※御報告書発行の際にご入金の確認をさせていただきます。

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