腸管出血性大腸菌O157

検査項目腸管出血性大腸菌O157
分析方法

免疫磁気ビーズ法(疑わしい菌の有無まで判定)

分析期間 5~7 営業日
検体必要量30g
料金4,400 円

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腸管出血性大腸菌O157を定性的に検出する。

こんな時にお使い下さい

飼養管理・衛生管理の確認

補足説明 & 担当より一言

陽性・偽陽性の場合は確定試験(血清型別試験・PCR)に進みます。
病原性大腸菌やサルモネラに汚染された飼料の使用は「飼料及び飼料添加物の成分規格等に関する省令」によって禁止されています。衛生管理の一つとしてご利用ください。

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