鳥インフルエンザ 千葉 旭市のウズラ農場 約10万8千羽殺処分

1月29日、千葉県は旭市のウズラ農場で鳥インフルエンザが確認されたことを発表しました。
飼育されているウズラ、約10万8千羽が殺処分となります。
県は、この農場から半径3km以内を移動制限区域に、半径10km以内を搬出制限区域に設定しています。
鳥インフルエンザへの感染確認は今季全国18例目となりますが、県内では今季初の確認となります。

 

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