【食中毒】広島県 庁舎食堂で集団食中毒

2月1日、広島県福山市にある県の庁舎の食堂で提供されたランチメニューを食べた20~60代の男女27人が下痢や発熱、嘔吐などの症状を訴えました。

このうちの15人から、ノロウイルスが検出されたとのことです。
7日、市は当該施設に対し、営業禁止処分を行いました。
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