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UPDATE : 2020/11/04 11:58:18 | データ件数 : 2948件

「た〜」は、56件です。

赤い卵
【あかいたまご】

ゆで卵を食べようとしたら白身の部分が赤っぽかったことはありませんか?これは、セラチア菌に汚染された鶏が産んだ卵や加熱調理後にひび割れ部分からセラチア菌が侵入して増殖したものです。この菌は、増殖すると赤色の色素を出すために卵が赤く染まります。菌が増殖しているため、変な臭いがする場合もありますが、ゆでてしまっているため臭わない場合もあります。あまり強い菌ではないらしいですが何れにしても、ばい菌が増殖したものなので絶対に食べないでください。<100227kk>

第一胃炎
【だいいちいえん】

び慢性炎と半絨毛性炎とに区別される。前者は第一胃粘膜のうっ血、充血を指し、後者は個々の半絨毛の先端が出血、白色化、崩壊、壊死するもので、慢性化すれば半絨毛は脱落し、その部が瘢痕化あるいは肉芽腫様小結節を形成する。N090608

第一胃過酸症
【だいいちいかさんしょう】

発酵しやすい炭水化物に富む穀類、青刈作物、生粕類を飽食または盗食した際に起こる第一胃発酵異常で、胃内微生物叢が乱れ、乳酸菌が急激に増殖し、胃内容pHが低下する。N090608

第一胃腐敗症
【だいいちいふはいしょう】

タンパク質含量の多い飼料、特に腐敗した生粕類などの多給や不潔な飲水によって第一胃内に大腸菌やプロテウス菌が混入・増殖し、腐敗現象を起こす結果生ずる消化障害。N090608

体液性免疫
【たいえきせいめんえき】

体液性免疫では、毒素や細菌などの異物が体内に侵入するとB細胞が体液中に抗体を産生する。その抗体が異物と抗原抗体反応することにより毒素を中和したり、細菌などを凝集させて感染を防ぐ。《参考文献:浜島書店「増補 最新 図表生物」》

体液性免疫
【たいえきせいめんえき】

抗体産生細胞により産生される免疫グロブリンの働きにより生じる免疫現象をいい、各種細菌、細菌毒素、ウイルスなどと抗体が直接結合し、溶菌、凝集、毒素やウイルスの中和、食菌現象などの生体の感染防御に働く現象。N090608

体液性免疫不全症候群
【たいえきせいめんえきふぜんしょうこうぐん】

主としてB細胞系の機能不全ならびにヘルパー、サプレッサーT細胞の機能不全により起こる。N090608

第三胃炎
【だいさんいえん】

先鋭または鈍性異物、壊死桿菌や放線菌の局所感染に起因し、口蹄疫、悪性カタル熱、粘膜病などに継発する。頑固な便秘、発熱、消化障害を起こし、第一胃の機狽ヘ減退または停止し、鼓脹を併発しやすい。N090608

第三胃食滞
【だいさんいしょくたい】

硬い線維性飼料の摂取、水の摂取不足、第三胃における土砂の蓄積などによって起こり、症状は慢性経過を示し、食欲の不定または減退、第一胃運動の低下、便秘後の慢性消化不良、泌乳量の減少がみられる。N090608

胎子血清
【たいじけっせい】

母子免疫機能が動物種によって異なるが、牛、めん羊、山羊、豚および馬では、胎生期に免疫グロブリンの移行はなく、初乳を介して腸管細胞から吸収されて血清中に移行する。N090608

胎子浸漬
【たいじしんせき】

胎子が子宮内で死亡し、腐敗菌の作用によらないで自己融解し、濃厚粘稠なクリーム様液と骨骼のみが残存するものをいい、牛、めん羊、豚、犬に時々発生する。N090608

胎子捻転器
【たいじねんてんき】

難産の救助に用いられる器機の一種で、胎向異常の胎子の回転整復に使用する。N090608

胎子破砕器
【たいじはさいき】

難産で胎子をそのままの形で摘出できない場合、破砕して摘出しやすくするために使用する器具。N090608

胎子腐敗
【たいじふはい】

子宮内で死亡した胎子が腐敗菌によって腐敗したものをいう。しばしば腐敗胎子の皮下、内臓にガスが蓄積し、全体が高度に膨張して娩出困難となるものを気腫胎といい、各種動物において難産の原因となる。N090608

胎子ミイラ変性
【たいじみいらへんせい】

子宮内で死亡した胎子が水分を失って乾燥し萎縮したもので、牛に多く、皮膚はチョコレート色で、しわが多く、硬い革のようになっている。原因には遺伝、感染(牛アカバネウイルス、豚日本脳炎、豚パルボウイルスなど)、臍帯捻転、中毒などがある。N090608

大腸菌症
【だいちょうきんしょう】

病型は多岐にわたり、豚においては生後数日で発生する早発性大腸菌症、2〜3週齢に発生する白痢、6〜15週齢にみられる浮腫病があり、牛では子牛白痢と大腸菌性乳房炎が問題となる。鶏では中ビナから成鶏にかけて、気嚢炎、敗血症、腸炎、関節炎、輸卵管炎、大腸菌性肉芽腫など、多彩な病型がある。N090608

大腸菌性肉芽腫症
【だいちょうきんせいにくげしゅしょう】

鶏大腸菌症のなかの特殊な病型のひとつで、感染鶏の小腸、盲腸の腸管壁および肝臓に出現する結節性の肉芽腫性病変が特徴。N090608

大腸バランチジウム
【だいちょうばらんちじうむ】

主として豚、まれにヒト、猿、犬などの大腸内に寄生し、潰瘍部などから組織内に侵入し、凝固性壊死、出血などを起こす。N090608

第二胃炎
【だいにいえん】

飼料中に混在する異物を摂取すると、そのほとんどが第二胃に侵入し、皺壁に異物が定着すると、周囲の粘膜組織に損傷を与え、食欲不振などの慢性症状を現わす。N090608

胎盤関門
【たいばんかんもん】

胎子と母体の間に存在する免疫学的な混乱を防止し、物質透過に関する関所で、母体血液と胎子血液を混ぜず、物質透過に関して条件付けをする膜と考えられる。同じ動物種でも妊娠の時期により物質の透過には差がある。N090608

胎盤停滞
【たいばんていたい】

胎子娩出後、胎子胎盤が母胎盤から剥離しないで子宮内に残存し、一定時間内に排出されない場合をいい、宮阜性胎盤をもつ反芻家畜、特に乳牛に多発する。牛の正常分娩では胎子娩出後3〜8時間に排出されるが、12時間以上排出されないときは胎盤停滞とみなす。<獣医学大辞典より抜粋>N090612

胎餅
【たいぺい】

分娩時、牛、馬、めん羊、山羊、豚の尿膜水は黄色または褐色を呈し、そのなかに淡黄色〜暗褐色、柔軟、円形または楕円形の扁平塊状物がしばしばみられ、これは細い結合組織性のひもで尿膜と連なっているか、あるいは液中に浮遊している。これを胎餅といい、馬ではヒポマーニ、牛ではブーマーニという。<獣医学大辞典より抜粋>N090612

胎便
【たいべん】

胎子の排泄物で、出生後1〜2日後に新生子が排出する便をいう。在胎中の胎子が飲み込んだ羊水中の水分、糖質、電解質および尿素などは小腸で吸収されるが、細胞片、皮脂様物のほかに腸管の脱落上皮細胞や胆汁色素などは吸収されずに大腸に蓄積され、暗褐色ないし緑色の粘稠な胎便となる。<獣医学大辞典より抜粋>N090612

胎便停滞
【たいべんていたい】

新生子において便通のないことをいい、初乳の分泌が少ないかあるいは新生子の哺乳能力が弱い場合には、直腸内の胎便は濃縮乾固し、出生後2日以上経過しても排出されないで、塊状のまま直腸内に停滞する。<獣医学大辞典より抜粋>N090612

胎膜
【たいまく】

哺乳類の胎子は子宮内で胎膜の中に屈曲して収まって発育する。この胎膜は絨毛膜(脈絡膜)、尿膜、羊膜の3層からなり、絨毛膜と尿膜は密着して絨毛膜尿膜(尿膜嚢)を形成し、この膜の表面に胎盤(胎子胎盤)が形成される。<獣医学大辞典より抜粋>N090612

胎膜水腫
【たいまくすいしゅ】

胎水が異常に増量貯留したものをいい、牛およびめん羊に多発し、妊娠末期における腹部の異常膨大を主徴とする。<獣医学大辞典より抜粋>N090612

第四胃右方変位
【だいよんいうほうへんい】

胃液とガスで充満・拡張した第四胃が右方に変位することにより、消化障害ないし閉塞の症状を起こす疾病。<獣医学大辞典より抜粋>N090612

第四胃炎
【だいよんいえん】

第四胃単独の炎症はまれであり、多くは前胃および腸とともに侵される。子牛では前胃障害、粗剛粗飼料の摂取など、成牛では鈍性異物の第四胃への堆積、先鋭異物による障害、不良飼料の摂取が原因となる。急性または慢性経過をとり、食欲の減退ないし廃絶、渇欲亢進、第一胃運動の減退、持続性下痢、第四胃部の圧痛がある。<獣医学大辞典より抜粋>N090612

第四胃潰瘍
【だいよんいかいよう】

第四胃に潰瘍が形成されるもので、肥育牛に多発し、病変は幽門腺部に多い傾向がある。濃厚飼料の多給と粗飼料の不足が原因となり、子牛では粗剛飼料や異物による物理的作用、成牛では各種ストレス、第一胃疾患、真菌などの局所感染が潰瘍形成を促進させる。臨床症状はみられないことが多い。<獣医学大辞典より抜粋>N090612

第四胃左方変位
【だいよんいさほうへんい】

第四胃が第一胃と左下腹壁の間を通って正常位から左方に変位し、慢性消化障害や栄養失調に陥る疾病で、大形高泌乳量の乳用牛に多く、分娩直後ないし4週間に多発し、濃厚飼料の多用につれて増加の傾向にある。<獣医学大辞典より抜粋>N090612

第四胃捻転
【だいよんいねんてん】

第四胃の長軸を中心として左右にねじれ、第四胃に液体とガスが貯留して膨満する疾患で、成乳牛の分娩後1〜3週間にしばしばみられる。第四胃弛緩症が誘因となり、第四胃右方変位に継発することが多い。症状は変位より激しく、食欲廃絶、不安撫戡腹囲膨大、末梢循環障害、少量の悪臭黒色下痢便を示す。<獣医学大辞典より抜粋>N090612

大理石様紋理
【だいりせきようもんり】

慢性の牛肺疫における罹患肺臓断面の大理石様所見で、線維素性肺炎の各病期、すなわち、赤色肝変、灰白色肝変、間質水腫、血管周囲性器質化巣、小葉辺縁性器質化巣などが赤、白、黄、灰色斑状に混在して美麗な大理石様紋理を呈する。<獣医学大辞典より抜粋>N090612

タイレリア症
【たいれりあしょう】

牛、めん羊、山羊、鹿およびラクダなどの反芻動物にタイレリア原虫が感染し、発熱、白血球減少、貧血を主症状とする病気で、マダニが媒介する。<獣医学大辞典より抜粋>N090612

多回交配
【たかいこうはい】

一発情期中に2回以上交配する方法で、一般に一発情期に1回だけ交配するよりも2回以上交配した方が高い受胎率が得られ、発情期が長い馬や豚では多回交配が行われ、受胎率の向上や産子数の増加が得られている。<獣医学大辞典より抜粋>N090612

タキフィラキシー
【たきふぃらきしー】

薬物を反復投与した場合、比較的短時間で獲得される耐性。<獣医学大辞典より抜粋>N090612

打撃脾
【だげきひ】

と殺牛やと殺豚にしばしばみられ、血管運動中枢に与えられた過度の刺激に基づく麻痺性うっ血によって腫大した脾臓をいい、ときに出血を伴い、炭疽脾との鑑別診断上重要とされている。<獣医学大辞典より抜粋>N090612

多剤耐性
【たざいたいせい】

微生物が複数の抗菌剤に対して同時に耐性を示す現象をいい、この形質を示す細菌は多剤耐性菌という。<獣医学大辞典より抜粋>N090612

脱肛
【だっこう】

肛門粘膜および肛門皮帯すべてが脱出したものをいい、肛門粘膜のみが脱出した場合は肛門粘膜脱という。本症は栄養不良による肛門括約筋や直腸周囲組織の弛緩が素因となり、直接的には持続的な下痢、疝痛によるいきみ、分娩・難産時の陣痛による腹圧の上昇が大きな原因となる。<獣医学大辞典より抜粋>N090612

ダニ熱
【だにねつ】

ダニにより伝播される熱性疾患のことで、牛のバベシア・ビゲミナ感染症があり、発熱、貧血、黄疸、血色素尿症を起こす急性症と、無症状の慢性症がみられる。<獣医学大辞典より抜粋>N090612

多発情
【たはつじょう】

牛、馬、豚、めん羊、山羊などの大、中家畜およびモルモット、マウスなどの齧歯類にみられるもので、1年間または一繁殖期間中に周期的に発情を繰り返すこと。<獣医学大辞典より抜粋>N090612

タリウム中毒
【たりうむちゅうどく】

タリウムは細胞毒で、消化管や皮膚から吸収されて中毒を起こす。すべての動物が感受性があり、急性例では1〜4日後に胃炎、嘔吐、出血性下痢、食欲欠乏、腎障害、運動麻痺がみられ、慢性例では軽い消化器系および神経系障害、脱毛、皮膚の乾燥と落屑がみられる。<獣医学大辞典より抜粋>N090612

断嘴
【だんし】

くちばし切り。群飼の場合、飼育密度、温湿度、栄養条件などにより悪癖(尻つつき、食羽など)が発生しやすく、これを防止し、同時に飼料の逸散による浪費を減少させる。<獣医学大辞典より抜粋>N090612

短日繁殖動物
【たんじつはんしょくどうぶつ】

季節繁殖動物のうちで山羊、めん羊、鹿、トナカイなどのように日長時間が短縮する時期(秋から冬)に繁殖期を有するもの。<獣医学大辞典より抜粋>N090612

炭疽
【たんそ】

炭疽菌の創傷感染によって発する急性敗血症性疾患で、その他には消化器感染がよくしられている。脾の急性腫脹と漿液出血性浸潤を特徴とするもので、牛、馬、めん羊で感受性が高い。<獣医学大辞典より抜粋>N090612

単発情
【たんはつじょう】

発情周期が長く繁殖季節に1回しか発情しないもの。<獣医学大辞典より抜粋>N090612

短発情
【たんはつじょう】

卵巣の機能は正常で、卵胞の成熟に伴って発情徴候も現れるが、発情の持続時間が著しく短いことをいうため、発情を見逃してしまうことが多く、実際には鈍性発情として扱われることが多い。<獣医学大辞典より抜粋>N090612

単包虫症
【たんほうちゅうしょう】

犬、狐、狼の小腸に寄生する単包条虫から排泄された片節および虫卵をめん羊、牛、豚、馬、ヒトなどの中間宿主が摂取して感染し、主に肝臓、肺、腎臓、骨、脳などに包虫を作る。<獣医学大辞典より抜粋>N090612

単味飼料
【たんみしりょう】

飼料をその配合により分類すると、単味飼料と混合飼料とにわけられ、個々の飼料を単味飼料、これらを2種以上混合したものを混合飼料という。<獣医学大辞典より抜粋>N090612

単味ワクチン
【たんみわくちん】

容器のなかに1種類のワクチンをアジュバント等を加えずに含むもので、炭疽、牛疫、アカバネ病、豚コレラなどがある。<獣医学大辞典より抜粋>N090612

卵が緑色に
【みどりいろのたまご】

ゆでた卵で、黄身の表面が黒っぽかったり、緑色がかったことはありませんか?あれは、硫化黒変といって、硫化鉄によるものです。卵を高温で長時間加熱すると、白身中のたんぱく質が分解され、硫化水素が生じます。それが黄身の中の鉄イオンと結びついて硫化鉄になります。<100227kk>

ダニ
【鶏のダニ症で寄生する主なダニは?】

トリサシダニ、ワクモ 090207

大腸菌群数
【水質検査の大腸菌群数測定方法は?】

デコシキコレート寒天培地の混釈培養です。

堆肥
【生物資材と米ぬかを直接ほ場へ投入したら、にんにくの根に障害が発生してしまった】

未完熟な堆肥と肥沃ではない土壌に直接微生物と栄養剤を入れれば発酵が起こり、根に障害が発生します。完熟堆肥化になったものを土壌に使用するようにして下さい。

堆肥化
【堆肥化の基本条件】

@栄養源(十分にあるか、BOD数万mg/kg以上、C/N比は窒素過多)、A水分(55〜70%程度に調整する、通気性の良くなるような水分、容積重0.5kg/Lにできるだけ近づける)、B空気(通気性が良くなるように堆積する、攪拌または時々切り返す、強制通気の目安は50〜300L/分m3が目安)、C微生物(十分にいる、戻し堆肥で十分)、D温度(60℃以上が数日間続くように)、E堆肥化期間(家畜糞のみの場合は2ヵ月、作物残渣を混合した場合は3ヶ月、木質資材を混合した場合は6ヶ月が目安)。<微生物を活用した堆肥化大全より抜粋>YK-N090806

堆肥化
【堆肥化の微生物変】

@肥化初期:糖分解期。糖やアミノ酸などの易分解性物質が好気的に分解される。生育の早い糸状菌や好気性菌が主として活動し、呼吸熱により発熱が起こる。糸状菌は40℃を越すと生活ができなくなり、次は高い温度に強い放線菌などが増殖する。A堆肥化中期:繊維分解期。放線菌がセルロースやヘミセルロースを分解する。堆肥の温度は60℃以上になり、他の一般の微生物は活動できず、限られた種類の高温菌が働く。高温性好気性の放線菌がヘミセルロースをセルロースまで分解することにより酸素が消費され、続いて嫌気性のセルロース分解菌が働き、繊維質の分解が進みます。B堆肥化後期:リグニン分解期。堆肥の温度が下がってきて再び様々な菌が増えてくる。またトビムシやミミズも見られるようになる。<三重県農業技術情報システムホームページより抜粋>YK-N090806

堆肥化
【堆肥化過程での温度上昇の利点】

温度を計測することで、微生物が有機物を盛んに分解している状態を確認できる。水分が蒸発したい比の水分が低下する。人体病原菌や寄生虫、雑草種子が死ぬ。<微生物を活用した堆肥化大全より抜粋>YK-N090806

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